<   2006年 12月 ( 17 )   > この月の画像一覧

雑巾を握りしめて

掃除をする手を止めて、詩などに心を遊ばせています。
現実逃避に違いありません。

 마음  -곽재구-

아침 저녁
방을 닦습니다
강바람이 쌓인 구석구석이며
흙 냄새가 솔솔 풍기는 벽도 닦습니다
그러나 매일 가장 열심히 닦는 곳은
꼭 한 군데입니다
작은 창 틈 사이로 아침 햇살이 떨어지는 그곳
그곳에서 나는 움켜쥔 걸레 위에
내 가장 순결한 언어의 숨결들을 쏟아 붓습니다
언젠가 당신이 찾아와 앉을 그 자리
언제나 비어 있지만
언제나 꽉 차 있는 빛나는 자리입니다.

 こころ  -クァク・ジェグ-

朝に夕に
部屋を拭き上げます
空っ風が吹きだまった隅々や
土のにおいがすうすうと漂う壁も磨きます
しかし毎日一番熱心に磨く所は
きまって一か所です
小さな窓のすき間から朝の日ざしが落ちるその場所
その場所で私はしっかり握りしめた雑巾の上に
私の一番純潔な言葉の息づかいをふり注ぎます
いつかあなたが訪ねて来て座るその席
いつも空いているけれど
いつもぎっしりと満ちている光りかがやく席です。


さて現実にもどり、しっかり雑巾を握りしめて何を磨くとしましょうか。
みなさま、今年一年ありがとうございました。
どうぞ良いお年を!
[PR]
by isa-syoujiten | 2006-12-30 13:59 | 韓国の言葉・学習 | Comments(16)

もういくつ寝ると


今日で年内の仕事が終わりました。
大掃除どころか、クリスマスの片付けもこれからです。

d0041400_19201897.gif


でも、気分だけはお正月に・・・
クリックひとつで出来るお正月を迎える準備を済ませました。

[PR]
by isa-syoujiten | 2006-12-27 17:37 | 日々のつぶやき | Comments(10)

大掃除もまだなのに・・・

크리스마스가 지나자마자
새해를 맞을 준비를 해야 해요.
대청소도 아직 끝나지 못하는데......

d0041400_1712357.gif


クリスマスが過ぎたと思ったら
もう、新年を迎える準備をしなければなりません。
大掃除もまだ終わっていないというのに・・・

[PR]
by isa-syoujiten | 2006-12-26 16:57 | 日々のつぶやき | Comments(2)

諸人こぞりて

♪기쁘다 구주 오셨네 만백성 맞아라
온 교회여 다 일어나 다 찬양하여라 다 찬양하여라
다 찬양 다 찬양하여라

♪諸人こぞりて むかえまつれ
久しく待ちにし 主は来ませり 主は来ませり 
主は主は来ませり 

d0041400_7444934.gif


みなさま、楽しいクリスマスをお迎えください。

[PR]
by isa-syoujiten | 2006-12-23 07:53 | 日々のつぶやき | Comments(7)

「光化門恋歌」

昨日は韓国語講座年内最後の授業、テキスト「カナタ初級Ⅱ」の23課まで終わりました。プレゼントショップ(선물가게)・花屋(꽃집)・パン屋(빵집)と続いた買い物会話の応用編として、2人ずつ店の主人とお客になって、即興でみなの前で実演をしました。少しでも安く買おうとするお客と、たくさん売ろうとする主人のやり取りで、今まで学習した知識を総動員して、大いに盛り上がりました。

その後、「光化門恋歌」の練習をして終わりになりました。
イ・ムンセ(이문세)のヒット曲として知られるこの歌は、韓国歌謡の名曲だそうです。イ・スヨン(이수영)の歌でミュージックビデオが出ています。

こちら
で聞くことができます。

   광화문 연가 (光化門恋歌)

 이제 모두 세월따라 흔적도 없이 변하였지만
 今では全て歳月につれて 跡かたも無くなってしまったけれど
 덕수궁 돌담길엔 아직 남아있어요
 徳寿宮(トクスグン)の石垣の道には まだ残っています
 다정히 걸어가는 연인들
 仲良く歩いて行く恋人たち

※언젠가는 우리 모두 세월을 따라 떠나가지만
 いつかは私たちみんな 歳月につれて立ち去るけれど
 언덕 밑 정동길엔 아직 남아있어요
 坂の下の貞洞(ジョンドン)道には まだ残っています
 눈덮힌 조그만 교회당
 雪に覆われた小さな教会堂

 향긋한 오월의 꽃향기가 가슴깊이 그리워지면
 かぐわしい5月の花の香りが 心深く懐かしくなったら
 눈내린 광화문 네거리 이곳에 이렇게 다시 찾아와요
 雪の降った光化門(カンファムン)の十字路ここに こうしてまた訪ねて来ます

※以下繰り返し

*변하였지만:イ・スヨンバージョンでは변해갔지만(変わって行ったけれど)
 조그만:조그맣다(小さい)[ㅎ変則]の連体形
 향긋한:発音[향그탄]
 꽃향기:発音[꼬턍기]
[PR]
by isa-syoujiten | 2006-12-22 10:55 | | Comments(9)

オンドル

한국에서는 온돌의 계절이 되었습니다.
따뜻한 방 안에 있으면 졸립니다.
나라면 꼭 잘 거예요.
겨울 동안 계속 자고 싶습니다.

韓国ではオンドルの季節になりました。
温かい部屋の中にいると眠くなります。
私ならきっと眠るでしょう。
冬の間、ずっと寝ていたいです。

d0041400_22471927.jpg
【オンドルの構造】
室 内
                      ↑ 煙突
 部屋の床面
       板状の石     ↑
たき口  →  煙道  →      


[PR]
by isa-syoujiten | 2006-12-19 22:58 | 日々のつぶやき | Comments(9)

落ち葉

낙엽(落ち葉)

d0041400_13351542.jpg

수확의 가을이 끝나면 나무들은 잎을 떨구어 자신들의 시린 발목을 덮는다. 바람이 불면 세월의 편린처럼 흩날리는 갈색 엽신들. 모든 사연들은 망각의 땅에 묻히고 모든 기억들은 허무의 공간 속에 흩어져 버린다. 나무들은 인고의 겨울 속에 나신으로 버려진다. 낙엽은 퇴락한 꿈의 조각들로 썩어가지만 봄이 되면 다시금 푸르른 숲이 된다. 숲의 영혼을 덮어주는 이불이 된다.

収穫の秋が終わると、木々は葉を落とし自分の冷えた足首を覆う。風が吹くと歳月の片鱗のように舞い散る茶色の葉々。すべての事情は忘却の地に埋もれ、すべての記憶は虚無の空間に散ってしまう。木々は忍苦の冬に裸身で捨てられる。落ち葉は頽落した夢の切れ端として腐り行くけれど、春になればもう一度青い森になる。森の霊魂を覆ってくれる布団になる。

―이외수(李外秀)著『감성사전(感性辞典)』より―

玄関先の楓がきれいに紅葉して、毎日毎日はらはらと散っています。
それだけならいいのですが・・・
風の吹く日はそこら中を飛びまわり、
雨の降った後はアスファルトにべったりと貼り付いて、
きれい好きなご近所に気が使われます。
落ちてそのまま自然に帰れる環境だといいのですが、そうも行きません。
朝に晩に掃き集め、せめても木の足許に敷きつめています。
散り終わるまでには、まだまだかかりそうです。ふぅっ。。。
[PR]
by isa-syoujiten | 2006-12-16 13:58 | 日々のつぶやき | Comments(4)

タルゴン式ジャジャ麺の食べ方

「ジャジャ麺」話をもうひとつ。ドラマにもジャジャ麺はよく登場しますが、その中の傑作をご紹介。「 不良家族」からです。

ドラマの中盤、家族を守るために自分ひとりソウルを離れることにするタルゴン。ナリムと別れをした後、家族には内緒のまま束草(ソクチョ)に旅立ちます。その束草にタルゴンを追うようにブギョンがやって来たという場面。

 달건식 자장면 먹는법(タルゴン式ジャジャ麺の食べ方)

속초에 내려간 부경(현영)이 달건(김명민)의 집을 청소해 주자, 달건은 자신은 ‘뭘 해주면 되겠냐’고 묻는다. 부경은 “속초에서만 맛볼 수 있는 걸 먹게 해줘요”라며 달건을 따라 나섰다.

束草にやってきたブギョン(ヒョニョン)がタルゴン(キム・ミョンミン)の家を掃除してくれたので、タルゴンは自分は「何をしてあげれば良いか」と問う。ブギョンは「束草でしか味わうことのできないものを食べさせてくださる」と言い、ダルゴンについて行った。

두 사람이 간 곳은 해변 방파제. 주위 식당이라고는 없는 이곳에서 도대체 무얼 하려는지 궁금하기만 한 부경은 멀리서 철가방(중국집 배달원)이 등장하자, 기겁했다.

二人の行った所は海辺の防波堤。周りには食堂などないところで、一体何をしようとするのか知りたがるブキョンは、遠くから鉄のボックス(中華料理店の配達員)が登場するや、腰を抜かした.

d0041400_11451.jpg

‘맜있는 게 겨우 이거냐’는 부경의 뚱한 말에 “야, 너 서울에서는 바다 보면서 자장면 못 먹는다”라며 “역시 해변 자장이야”라는 달건만의 코믹대사를 쏟아냈다.

「美味しいものとはなに、これ?」と、ブギョンが脹れっ面をしてい言うと、「おい、お前、ソウルでは海を見ながらジャジャ麺を食べるなんてできないんだぞ」と言いながら 「やっぱり海辺のジャジャ麺は最高!」というダルゴンならではのコミカルな台詞を発した。

부경은 자장면을 먹으면서 보통 여자들이 그렇듯, 입을 조금 벌려 ‘한 올씩’ 건져먹었다. 이를 본 달건이 못마땅한지 ‘자장면은 그렇게 먹는 게 아니라’며 ‘달건식 자장면 먹는법’을 소개했다.

ブギョンはジャジャ麺を食べるのに普通女達がするように、口を少し開けて「一すすりずつ」取り出して食べた。これを見たダルゴンが不満げに「ジャジャ麺はそのように食べるのではない」と‘ダルゴン式ジャジャ麺の食べ方’を紹介した。

d0041400_1143681.jpg

달건이의 자장면 먹는법은 일단 면을 많이 건져 올렸다. 다음은 ‘확~ 빨아 당기듯이’라는 그의 말처럼 입술을 오므려 순식간에 면을 빨아 당겼다. 좀 더 구체적으로 선보이기 위해 달건은 입술만으로 강하게 빨아 당기는 시늉을 부경에게 해 보였다. 부경은 달건이 시연해 보인 자장면 먹는 강좌(?)를 그대로 재연, 현영 특유의 코맹맹이 소리로 ‘죽여요~’라고 말했다.

タルゴンのジャジャ麺の食べ方は、一端麺をたくさん引き上げる。次に「ズズッ~とすすりあげるように」という彼の言葉のように、唇をすぼめてあっという間に麺をすすり上げた。もう少し具体的に見せるためにタルゴンは唇だけで強くすすり上げるしぐさをブギョンにして見せた。ブギョンはタルゴンがやって見せたジャジャ麺の食べ方講座(?)をそのまま再演し、ヒョニョン特有の鼻にかかった声で「いかす~!」と言った。

一途にタルゴンを慕うブギョンと、何とも思わないタルゴンとのずれたコミカルなやり取りが、このドラマの面白さのひとつでした。
[PR]
by isa-syoujiten | 2006-12-14 11:10 | D-ドラマ | Comments(8)

ジャジャ麺 100年

『朝鮮日報』2005年10月2日に、「자장면 100년(ジャジャ麺 100年)」と題したコラムがありました。ジャジャ麺が誕生してから100年、いかに韓国の人に愛され食べ続けられてきたかがわかります。

d0041400_19412810.jpg

▶자장면은 전국의 중국집 2만5080곳에서 하루 720만 그릇씩 팔린다.싼값과 배달은 서민 음식 자장면의 강점이지만 중・장년들은 이 ‘청(淸)요리’를 최고의 성찬(盛饌)으로 여기며 살던 가난한 날들을 잊지 못한다.

▶ジャジャ麺は全国の中華料理店 2万5080ヶ所で一日に720万食ずつ売れる。安い値段と出前の配達は庶民の食べ物ジャジャ麺の強みだが、中・高年たちはこの ‘中華料理’を最高のご馳走だと思いながら暮した貧しい日々を忘れることができない。

▶19세기 말 인천에 정착한 중국인들은 중국식 된장 ‘춘장’을 볶아 국수에 얹어 먹곤 했다. 거기에 야채와 고기를 썰어넣고 물과 전분을 섞어 고소하고 덜 짜게 만든 게 우리 입맛에 딱 맞았다. 이를 1905년 인천 차이나타운 중국집 공화춘(共和春)이 ‘장(醬)을 볶는다(炸)’는 뜻의 ‘炸醬麵(짜장미엔)’이라는 이름으로 판 것이 자장면의 출발이라고 한다.

▶19世紀末、仁川に定着した中国人たちは中国式みそ ‘チュンジャン’を炒めて麺にのせて食べたりした。そこに野菜と肉を切って入れて水と澱粉を混ぜて、香ばしい匂いがして少し塩辛くしたのが私たちの口にぴったりと合った。これを1905年、仁川のチャイナタウンの中華料理店「共和春」が「醤を炒める(炸)」の意味の ‘炸醤麺(ジャジャ麺)’という名前で売ったのがジャジャ麺の出発だと言う。

▶자장면은 귀화한 중국 음식쯤이 아니라 한국인의 몸 깊숙이 육화(肉化)한 한국 음식이다. 자장면 한 그릇엔 어린 날 순박한 미각과 동심이, 자라며 고단한 삶과 남루한 일상이 담겨 있다. 한국인은 면과 장을 뒤섞듯 자장면 그릇에 비애와 희망을 비벼 먹으며 100년을 지나왔다.

▶ジャジャ麺は帰化した中国の食べ物などではなく、韓国人の体深く肉化した韓国の食べ物だ。 ジャジャ麺一皿には、幼い日の純朴な味覚と童心が、長じてからは疲れてだるい生活とぼろぼろな日常が盛られている。韓国人は麺と醤をしきりにかき混ぜるように、ジャジャ麺の皿に悲哀と希望を混ぜて食べて100年経った。

[PR]
by isa-syoujiten | 2006-12-13 15:07 | 韓国 | Comments(2)

「ジャジャ麺を食べて」

d0041400_14495961.jpg韓国の友人が詩集をプレゼントしてくれました。
  詩人정호승(チョン・ホスン)著
  『너를 사랑해서 미안하다(君を愛してごめん)』
30年間に、愛することの喜びと悲しみをうたい発表した作品の中から、人々に愛された70余篇を集めた詩選集です。難しい表現でなくて私にもわかったものの中から、面白いと思った詩を紹介します。

  자장면을 먹으며
  ジャジャ麺を食べて

자장면을 먹으며 살아봐야겠다
ジャジャ麺を食べて生きてみようと思う
자장면보다 검은 밤이 또 올지라도
ジャジャ麺より黒い夜がまた来ても
자장면을 배달하고 가버린 소년처럼
ジャジャ麺を配達して行ってしまった少年のように
밤비 오는 골목길을 돌아서 가야겠다
夜の雨の降る横丁を歩き回って行こうと思う
자장면을 먹으며 나누어 갖던
ジャジャ麺を食べて分かち合った
우리들의 사랑은 밤비에 젖고
僕らの愛は夜の雨に濡れて
젖은 담벼락에 바람처럼 기대어
濡れている塀に風のように寄りかかり
사람들의 빈 가슴도 밤비에 젖는다
人々の空っぽの胸も夜の雨に濡れる
내 한 개 소독저로 부러질지라도
僕のひとつの割り箸で折れても
비 젖어 꺼진 등불 흔들리는 이 세상
雨に濡れ消えたともし火ゆれるこの世界
슬픔을 섞어서 침묵보다 맛있는
悲しみを混ぜて沈黙より美味しい
자장면을 먹으며 살아봐야겠다
ジャジャ麺を食べて生きてみようと思う

d0041400_15264443.jpg

真っ黒で、出前の定番、思いっきり混ぜ合わせて食べるのがジャジャ麺の食べ方・・・子供から大人まで、みな大好きなようですね。韓国の人の持つジャジャ麺への思いを感じ取れないと、この詩は味わえないのでしょうが、まずは愛の悲しみとジャジャ麺の取り合わせの妙を味わいたいと思います。
[PR]
by isa-syoujiten | 2006-12-11 15:39 | 韓国の言葉・学習 | Comments(6)


「いさのハングル小辞典」をリニューアル。韓国と韓国語が好きな人と交流したいと願っています。2014年4月の韓国語能力検定試験で6級合格しました(^^*)


by いさ

プロフィールを見る
画像一覧

カテゴリ

ようこそ!マイブログ
韓国の言葉・学習
日々のつぶやき
本との出会い
食べ物이야기
韓国
E-映画
D-ドラマ

新聞
台湾

タグ

(107)
(87)
(49)
(44)
(42)
(41)
(33)
(32)
(29)
(29)
(25)
(24)
(24)
(22)
(20)
(19)
(18)
(17)
(17)
(17)
(17)
(16)
(16)
(16)
(16)
(15)
(15)
(15)
(14)
(13)
(13)
(12)
(12)
(12)
(11)
(11)
(10)
(10)
(10)
(10)
(10)
(9)
(9)
(9)
(8)
(8)
(8)
(7)
(7)
(7)

最新のコメント

isa様 ご無沙汰してお..
by tak at 13:52
◇ 観音寺さん  お久..
by isa-syoujiten at 17:51
いさヌナこんにちは? ..
by 観音寺 at 15:36
◇ shinn-lily..
by isa-syoujiten at 12:31
ここに行ってみたいなとず..
by shinn-lily at 08:24
◇M さん こんにちは♪..
by isa-syoujiten at 16:22

以前の記事

2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
more...

ブログパーツ

  • このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。

フォロー中のブログ

いずみのはんぐんまる日記
韓国語学習日記
あるびん・いむのピリ日記
旧・EVERGREEN ...
春風 吹いたら ~韓国語...
覚えたい韓国語
テクテクフォト
思いっきりHighkick
ありのままに、わがままに行こう
シアワセノカケラ
カジャ*カジャ**韓国!!
なんとなく韓流     ...
キルトで9条
まい ふぇいばりっと ...
お茶にしよ~っと。
韓国ときど記
喫 茶 素 描
空とぶっちゃの日々
めざめ日記
Nothing is u...
つれづれなるまにまに
マサモトママの日々の出来事
朝風がさわさわ
kdw231's world.
アルムダウン セサンが ...
幸せごっこ
韓国語って面白い
だいじょうぶ できる!で...
koe&Kyo 日々燦々
私的韓国語メモ
ぶん屋の抽斗
It's our tim...

リンク

最新のトラックバック

落ち込んだ時に励ましてく..
from 雪月花
秋の終わりの山梨へ (写..
from わたしの青い☆そら☆
ことわざ 속담
from 韓国語って面白い

検索

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

語学
韓流スター・ドラマ

画像一覧