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今日俺は息子には客だそうです/『息子』

映画『아들(息子)』
これから見る予定のある方は、ご覧になってからどうぞ・・・(*ーー*)

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by isa-syoujiten | 2008-01-30 16:48 | E-映画 | Comments(6)

父さんだという人に会いに行きます/『息子』

映画『아들(息子)』
これから見る予定のある方は、ご覧になってからどうぞ・・・(*ーー*)

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by isa-syoujiten | 2008-01-28 21:57 | E-映画 | Comments(0)

たった一日の時間が私たちに与えられました/『息子』

映画『息子』は監督がチャン・ジン(장진)氏で脚本も書かれたようです。『ドンマッコルへようこそ』の原案・脚本を担当した人です。

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~チャ・スンウォン・リュ・ドクァン・チャン・ジン監督~


セリフをとりあげようとして繰り返し聞いているのですが、脚本がどの部分も緊密に構成されていて、切り取るのが難しくなかなか進みません。また、このような作品は、期待をせずに何の予備知識も無く見るのがよいと思うので、まだご覧になっていない方はぜひ、まず見てみてくださいと申し上げたいです。

とりあえず、DVDのケースにある言葉ならば邪魔にはならないかと、書いてあるものを読んでみます。

15년을 기다린 눈부신 하루…
아들을 만나러 갑니다.

15年も待っていたまぶしい一日…
息子に会いに行きます。



“단 하루의 시간이 우리에게 주어졌습니다.”
“たった一日の時間が私たちに与えられました。”


그는 나를 만나기 위해 단 하루 세상 밖으로 외출을 나온 나의 아버지입니다. 미워할수록 그리웠던 당신이 너무 낯섭니다. 아버지 냄새가 싫었습니다. 눈이 무섭다고 말했습니다. 아버지라고 부르지도 않았습니다. 하루란 시간이 짧기만 한데… 자꾸 당신을 밀어내는 내가 미안했습니다.
その人は僕に会うためにたった一日外の世界に出してきた僕の父さんです。憎むほどに恋しかったあなたにひどくなじめません。父さんの匂いが嫌いでした。目が怖いと言いました。父さんと呼びもしませんでした。一日という時間は短いだけなのに・・・しきりにあなたを拒む僕が申し訳なかったです。

보고 싶었다는 말. 미안하다는 말. 사랑한다는 말… 15년 동안 연습했던 말들이 좀처럼 나오질 않습니다. 못난 아버지인 난 아들 앞에서 모든 게 서툴기만 합니다. 가까이 보니 눈이 나를 닮았습니다. 처음으로 나를 보고 웃어줍니다. 가슴이 먹먹해집니다. 그리고 마안합니다.
会いたかったという言葉、悪かったという言葉、愛してるという言葉・・・15年間練習をしてきた言葉が少しも出てきません。馬鹿な親父は息子の前ですべてがへまばかりしています。近くで見ると目が俺に似ています。初めて俺を見て笑ってくれました。胸がつまったようにいっぱいになります。そして、すまないです。

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by isa-syoujiten | 2008-01-26 16:14 | E-映画 | Comments(2)

映画『息子』

오랜만에 집에서 DVD로 영화를 봤습니다.
久しぶりに家でDVDで映画を見ました。

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“아들”이라는 영화인데 차승원 배우를 좋아하고 아들 역인 류덕환의 미소가 매력적이고 해서 봤어요. 저는 마음이 따뜻해진 영화를 좋아해서 이 작품이 마음에 들었어요. 잔잔하고 인상적인 장면이 많았던 영화였습니다.

『息子』という映画で、チャ・スンウォンが好きでもあり息子役のリュ・ドクァンの微笑が魅力的でもあり、それで見ました。私は心が温かくなる映画が好きで、この作品が気に入りました。穏やかで印象的な場面の多い映画でした。



죄를 저지른 대가로 남은 평생을 감옥에서 보내야만 하는 무기수인 아버지(차승원). 마치 하느님이 주신 마지막 선물인 듯 나라에서 하루 동안의 휴가를 허락해주고 아들을 만나러 돌아왔습니다. 그런데…
罪を犯した対価に残った人生を監獄で過ごさなければならない無期囚の父(チャ・スンウォン)。ちょうど神様が下さった最後の贈り物のように国から一日の休暇が許可され息子に会いに来ました。ところが・・・

突っ込みどころはいろいろありますが、それでも心に染みる映画でした。ナレーションが多用されているので、見ていて内容をつかみやすかったです。このような作品はネタバレをしてはいけないと思うので、過ぎない程度に取り上げてみたいと思います。
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by isa-syoujiten | 2008-01-21 22:07 | E-映画 | Comments(2)

韓国料理店「プルヒャンギ」/'08 冬

이번에 서울에서 마음에 든 음식점을 소개하겠습니다.
今回ソウルで気に入った飲食店を紹介します。

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‘풀향기’라는 한식집인데, 안내서에도 나오는 집이라서 아시는 분이 있을지도 모르겠네요. 쇠고기전하고 조기찜 말고는 다 야채 요리예요. 10접시 이상 나왔어요.
「プルヒャンギ(草の香り)」という韓国料理店で、ガイドブックにも出ているのでご存知の方がいるかも知れませんね。牛肉のジョン(挟み焼き)とイシモチのチム(蒸し物)以外はみな野菜料理です。10種以上出ました。


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저는 나이를 먹을수록 고기보다 야채를 먹고 싶어졌어요. 맛이 진한 맛이 있는 한국의 야채를 많이 먹을 수 있어서 좋았어요. 그리고 동동주도 달지 않고 맛있었어요. 그릇은 옻그릇이고 손님중에 여자 승님이 있었고요, 그런 분위기가 있는 집이였어요.
私は年をとるほどに肉よりも野菜を好んで食べるようになりました。味のある美味しい韓国の野菜をたくさん食べられてうれしかったです。それからドンドン酒(濁り酒)も甘くなくて美味しかったです。器は漆器でお客の中に尼僧さんもいたりして、そんな雰囲気のあるお店でした。

‘풀향기’는 지하철3호선 동대입구 역, 그 바로에 있습니다. 기회가 있으면 한번 가 보세요.
「プルヒャンギ」は地下鉄3号線東大入口駅のすぐそばにあります。機会があったら一度いらしてみてください。
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by isa-syoujiten | 2008-01-17 23:48 | 韓国 | Comments(4)

「ボタンをつけるように」

とれかけたカーディガンのボタンをつけながら、この詩を思い出しました。イ・ヘインさんが自作を朗読をしたCDの中にある詩です。

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  단추를 달듯  
          ‐이해인

떨어진 단추를
제자리에 달고 있는
나의 손등 위에
배시시 웃고 있는 고운 햇살

오늘이라는 새 옷 위에
나는 어떤 모양의 단추를 달까

산다는 일은
끊임없이 새 옷을 갈아입어도
떨어진 단추를 제자리에 달듯
평범한 일들의 연속이지

탄탄한 실을 바늘에 꿰어
하나의 단추를 달듯
제자리를 찾으며 살아야겠네

보는 이 없어도
함부로 살아 버릴 수 없는
나의 삶을 확인하며
단추를 다는 이 시간

그리 낯설던 행복이
가까이 웃고 있네


  ボタンをつけるように  
          ‐イ・ヘイン

取れたボタンを
元の所につけている
私の手の甲の上で
にっこり笑っているきれいな日差し

今日という新しい服の上に
私はどんな模様のボタンをつけようか

生きるということは
ひっきりなしに新しい服を着替えたとしても
取れたボタンを元の所につけような
平凡なことの連続だろう

丈夫な糸を針に通し
一つのボタンをつけるように
元の所を探しながら生きていかなければ

見る人がいなくても
いい加減に生きてしまうことのできない
自分の生を確かめながら
ボタンをつけるこの時間

あまりなじみの無かった幸せが
近くで笑っているね



*배시시:입을 조금 벌리고 소리 없이 웃는 모습.
    口を少し開けて声を出さずに笑う様子。


針仕事は何か新しいものを作るのは好きなのですが、繕ったりすそをあげたりというのは好きではありません。ボタンが落ちそうになっているのに気づいてからもしばらくほおって置いたのですが、取れて無くしてしまっては困るので、今日やっと糸を針に通しボタンを一つつけました。

「生きる」ということを取れたボタンをつけるような平凡なことの連続だとたとえ、そんなところにも幸せを見出す詩人の視点に出会い、少し心を入れ替えて、平凡なことに感謝をしながら一日一日を丁寧に生きなければと、思ったりしました。
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by isa-syoujiten | 2008-01-15 16:41 | 日々のつぶやき | Comments(4)

韓国現代文学館に入ってみた/'08 冬

길을 걸어다니다가 우연히 만나게 되었다.
“한국현대문학관”
한국 현대 문학의 대표적인 소설가, 시인, 문학평론가 등이
쓴 원고나 사진들이 많이 전시되고 있다.
그들을 하나씩 보아갔더니 내가 알고 있는 이름도 있어서
재미있게 보았다.

道を歩いていて偶然出会った。
「韓国現代文学館」
韓国現代文学の代表的な小説家、詩人、文学評論家などの
書いた原稿や写真が展示してある。
一つずつ見ていくと私の知っている名前もあって
興味深く見た。


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「韓国現代文学館」は地下鉄3号線「東大入り口」駅①番出口から1・2分のところにあります。

道を歩いていて、地味な看板があるだけでしたが偶然目に留まり、どんなところか見てみようと思いました。シャッターも上がりきっておらず館内は薄暗く、だめもとで「見ることができますか」と聞くと、どうぞどうぞと招き入れてくれ電気を点けてくれました。暖房は入りませんでしたが・・・。案内板に目を通すと開館時間に一時間近く早かったようです。

原稿や写真などの展示物を見ながら知っている名前を見つけるとうれしくて、ずいぶんゆっくりとしてしまいました。そう、内容について理解をしているというけではなく、ただ知っている名前をみつけて喜んでいただけなのです・・・(^ ^;

一回りしたら、出入り口のカウンターに小さい金庫型の貯金箱が置いてあって「入館料として1000ウォンを入れてください」と書いてあるのに気づきました。入館料については何も言われず入館時間でもないのに入れてくれて、このようにおおらかなのは韓国ならでは! とうれしく思いました。

1000ウォン札一枚でいろいろ見ることができ、積んであった小冊子もありがたくいただき、身体はすっかり冷えましたが心は暖かく得した気分になって出てきました。
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by isa-syoujiten | 2008-01-13 12:44 | 韓国 | Comments(4)

昌徳宮に行ってみた/'08 冬

이번에 창덕궁에 가 보았다.
요즘 “閔妃暗殺 (민비안사쯔)”라는 책을 읽고
명성 황후에 대해 흥미를 가지었기 때문이다.
창덕궁에서 여기 저기 구경하면서
‘여기서 역사적인 사건이 일어나았구나’라고 흥미 깊었다.

今回、昌徳宮に行ってみました。
近頃『閔妃暗殺』という本を読んで
明成皇后について興味を持ったからです。
昌徳宮であちこちを見ながら、
「ここで歴史的な事件が起きたのだなぁ」と興味深かったです。


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昌徳宮は、正月休みだからなのかいつもそうなのか、日本人の観光客がたくさん来ていました。9時半から一時間おきに、日本語のガイド付きで1時間半ほどで回るコースがあります。

閔妃・明成皇后については、景福宮で日本人に殺された李朝末の王妃ということくらいしか知りませんでした。この本を読んで、閔妃とは閔氏出身の王妃の意で李氏朝鮮王朝に4人いるが今では高宗の妃をさし、明成皇后は死後におくられた称号ということも知りました。かつては王妃を出してきた名門閔氏であったが、一族に権力者もいず財力も無くなり、8歳で両親を亡くし後ろ盾が無い故に、大院君により息子高宗の妃として選ばれたのがこの閔妃です。

日本が植民地化を虎視眈々と狙うころ、十年にわたる大院君の独裁から権力を奪い、高宗が親政を布告した1873年から閔妃が華々しく活躍した舞台がこの昌徳宮です。李朝末期に登場したこの傑出した女性がどのように生まれ、活躍したか興味深いです。KNTVでは1月26日からドラマ「明成皇后」がはじまるので、楽しみです。


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また、芙蓉池(부용지)は、「대장금(チャングム)」の撮影をしたところと聞いて、すぐにわかりました。第52話で、中宗の心の病の治療としてチャングムと散策する場面がこの池です。


それから、高宗の第三王子である英親王に日本の皇族から嫁いだ方子(まさこ・이방자)が、英親王亡き後も住んでいた楽善齋(낙선재)も昌徳宮の一角にあります。障害者の福祉事業を行い、1989年に亡くなるまで、ここに住んでいたと聞ました。


学校の歴史の時間になぞっただけの日韓の近代史が、関心を持って本を読んだり見聞きをするにつけて、現在につながることとして身近にいきいきと(生々しく?)感じられてきます。またまたもっと知らなくっちゃと思ったことでした。
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by isa-syoujiten | 2008-01-10 22:54 | 韓国 | Comments(10)

サジクトンに行ってみた/'08 冬

生まれ育った愛する町が再開発のために消えてしまったことを惜しみ描かれた絵本『나의 사직동(私のサジクトン)』。07年の夏に韓国に行った時に韓国語版を手に入れました。日本語版をすでに読んでいて一々辞書は開きませんが、あちこちながめるのが好きで繰り返し読んでいます。

そのサジクトンへ行ってみたいと思いました。地下鉄3号線景福宮駅の西方すぐそばにサジクトン公園があります。そこには祭祀を執り行う神聖な場所である社稷堂(サジクダン)があり、そこからサジクトンという地名が付いたそうです。その公園の先にサジクトンの町が広がっています。

とにかく行ってみたかったというだけでよく調べもしなかったものですから、本の中に出てくるセムンアン教会(새문안교회)も新しくできたアパート‘モーニングパレス(모닝팰리스)’も見つけることはできませんでした。ただサジクトンのレンガ造りの韓国式家屋(한옥)の路地に迷い込み、百階段(백계단)と呼ばれたような坂道にある階段に行きあたったりして、『나의 사직동』の世界に少しだけ触れることができたことで今回は満足しました。

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この絵本の題材を提供し絵を描いたのがハン・ソンオク(한성옥)さん。彼女のこの本に寄せた言葉です。

수 년 전부터 광화문 일대에서는 재개발이 한창이다. 옛 동네는 조금씩 자취를 감추고 오피스텔이니 주상복합이니 하는 미끈한 고층 건물들이 하나씩 둘씩 쑥쑥 올라간다. 머지않아 눈에 익은 이 사직동도 사라질 것이다. 꼭 이래야만 하나 하는 아쉬움에 이 책이 만들어졌다.

数年前から光化門一帯では再開発が盛んだ。昔の町は少しずつ跡を隠しオフィスや住宅兼商業施設などのすっきりした高層の建物がにょきにょきと建っている。遠からず見慣れたこのサジクトンも消えていくだろう。どうしてもこんなことまでするか、という名残惜しさにこの本が作られた。


나이가 들어가며 산다는 것이 참으로 여러 겹의 씨줄과 날줄로 이루어진다는 걸 느낀다. 지나온 세월과 사소한 기억들 하나하나가 모두 우리 피 속에 녹아 흐르고 우리 몸속의 세포가 되고 숨결이 된다. 내일을 바라보는 눈도 되겠지. 한 개인의 삶이나, 사직동의 삶이나, 대한민국의 삶이나 모두 통하는 게 있겠다.

年をとると生きるということが実に幾重もの横糸と縦糸で成り立っていると感じる。過ぎてきた歳月とわずかな記憶一つ一つがみな私たちの血の中に溶け流れ、体の中の細胞となり息づく。明日を見通す目ともなるだろう。ひとりの個人の生も、サジクトンの生も大韓民国の生もみな通ずるものがあるだろう。

사라질 사직동에 대한 아쉬움에, 우리와 같은 마음으로 도와주신 이웃 분들께 감사드린다. 그분들 덕분에 우리가 아는 사직동은 이 책으로나마 남게 되었다.

消えゆくサジクトンへの名残惜しさに、私たちと同じ心で助力くださった隣人の皆さんに感謝申し上げる。彼らのおかげで私たちが知っているサジクトンがこの本の中だけでも残ることができた。


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by isa-syoujiten | 2008-01-08 17:35 | 韓国 | Comments(0)

‘初' 冬のソウル

볼일이 좀 있어서 한국에 갔다 왔습니다.
겨울의 서울은 처음이라서 많이 추울까 봐 걱정했는데
기온이 낮지만 날씨가 아주 좋아서 힘들지 않았습니다.
일을 보는 틈틈이 여기 저기 구경도 했습니다.
재미있던 것들을 보고할께요.

ちょっと用事があって韓国に行ってきました。
冬のソウルは初めてなのでどんなにか寒いかと心配しましたが
気温は低くても天気がとても良くて大変ではありませんでした。
用を済ます暇暇にあちこち見物もしました。
面白かったことなどをご報告しますね。



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まずはこれからの楽しみの紹介です。

欲しかった韓韓辞典ですが、「外国人のための韓国語学習辞典」が書店にみあたらなかったので、「서울대 임홍빈 교수의 한국어사전」を購入しました。「カナタ」のテキストの裏表紙で広告してあったものです。評判も使い勝手も全くわかりませんが、宣伝をたよりに選びました。

それから、詩人が編んだ詩選集2冊。
신경림 (シン・ギョンリム)氏の「처음처럼(はじめてのように)」。副題に「소리 내어 읽고 싶은 우리 시(声に出して読みたい我れらの詩)」とあり、一編一編にシン・ギョンリム氏の解説が付いています。
도종환(ト・ゾンファン)氏の 「꽃잎의 말로 편지를 쓴다 (花びらの言葉で手紙を書く)」。これは、メディアブック付きで音声も聞くことができてうれしいです。

以上、本のタイトルのみの紹介でした。
これから少しずつ読んでいきます。
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by isa-syoujiten | 2008-01-06 12:17 | 韓国 | Comments(6)


「いさのハングル小辞典」をリニューアル。韓国と韓国語が好きな人と交流したいと願っています。2014年4月の韓国語能力検定試験で6級合格しました(^^*)


by いさ

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