<   2008年 09月 ( 7 )   > この月の画像一覧

イ・ヘインさん インタビュー記事(4)

韓国の新聞「朝鮮日報」発信のイ・ヘインさんのインタビュー記事です。
インタビュアーは朝鮮日報のカン・インソン(강인선)記者。
記事の原文はこちらをご覧ください。


d0041400_22341371.gif


―寝巻きを着てベッドにうつ伏せになり、鉛筆で詩を書かれるのだそうですね?

"ベッドに横になるとよく考えが浮かびます。以前は憂鬱な時により多く詩が書けました。なので、人生にときめき感謝してその喜びで創作する詩ではありませんでした。でも、近頃はうれしくて詩を書きます。ああ、生きているとこんな時もあるのだなあ、と思います。"

―評論家たちはイ・ヘインさんの詩を「10代の少女趣味」だと言うので、しばらく出版されなかったこともありましたね。

"私の詩がよく売れる感傷詩集だとか、そんな風に言いました。すると私の詩を読む人は皆少女趣味だということですか? 読者の皆さんにとても申し訳なく思いました。"

―その時、随筆家ピ・チョンドク先生が「きれいな詩を書くことに劣等感を持つことは無い」と慰められたと聞きました。

"1970~80年代は現実参加的な詩を書く詩人が多い時代だったからです。もう、そんな時代がすぎてうれしいです。もちろん、私も現実参加をしますよ。軍人たちのご苦労に感謝する詩も書き、なんらかの事故の犠牲になった方たちを慰める詩も書きますし。"

―イ・ヘインさんが劣等感を感じる時などおありになりますか?

"前に出ることについて劣等感がありました。修女院は後ろで面倒をみることを美徳だと思う雰囲気があるのです。修女院にお客様が来ると、皆後ろに隠れます。それで私が、面倒見や後片付けだけが美徳ではない、「前に出ての仕事」の美徳というものもあるのだ。誰かが出て挨拶をし案内もしなければならない、なぜ皆隠れてばかりいるのかと言いました。"

―修道者でありながら、本来の任務よりも他のことで有名になったことが負担になりませんか?

"はじめ言論に名前が知られた時、とても不安でどうしたらよいかわからなかったです。そんな時ある新聞社から、「イ・ヘインさんのインタビュー」を見習い記者に課題として出されました。記者たちが修女院の塀を越えて入ってきて、大騒ぎが起こりました。どれほど悩まされたことか、しみができて顔が真っ黒になったことがありました。"

―修女院のように保守的な組織で、イ・ヘインさんのような大衆的人気を享受する詩人がどれほどとびぬけた存在だったでしょう。

"でも、この共同体に属していたことがありがたかったです。名声と人気を持つと自己陶酔に陥りやすいではないですか。けれど共同体が私を保護してくれたので、自分が著名の士だと思い上がらず、修道女たちの中の一人として釣り合いを取って暮らせるのだと思います。"
[PR]
by isa-syoujiten | 2008-09-30 16:43 | 韓国の言葉・学習 | Comments(0)

イ・ヘインさん インタビュー記事(3)

韓国の新聞「朝鮮日報」発信のイ・ヘインさんのインタビュー記事です。
インタビュアーは朝鮮日報のカン・インソン(강인선)記者。
記事の原文はこちらをご覧ください。


d0041400_22341371.gif


―新しい詩集が出るたびにいつも話題になりますが、詩人としての有名税が修道生活に弊害になったりしませんか?

" (有名になったことについて)責任を負おうとしてつらいですよ。私にメールや手紙を送ってきて、修道者が言論に名前と顔が出てはいけないとしかる方たちもいます。以前はそんな言葉を聞くと悩みました。心もとても不安定になるほどです。近頃は心配してくれてありがとうと返事を書きます。"

―有名な詩人の修道女を頼りにしたがる人も多いでしょう?

"約束も無く突然訪ねてきて、私が時間がないというと、「あれ、詩ではあんなに愛が重要だと言っておきながら、会ってもくれないのか」と悪口を言う人もいます。収監者の中にも、「詩ではいい人のふりをしていながら、手紙を送っても返事もよこさず会ってもくれない」と残念がります。それで私は申し訳なく思います。 私は毎日そう詫びながら暮らしています。"

―修女院で大事に保護されて暮らしていらっしゃると思っていました。

"そうでしょう。私がきれいな詩ばかり書いて暮らしているようでしょう。私がどんなにタフだと思いますか。いつのことだったか、会ったことも無い中年の男の人が電話で自分も詩を書くと言います。そして、自分の奥さんを刃物で刺し殺すと言うのです。すると私が静かにそんなこと駄目だとたしなめると思うでしょう。そうではありません。「何ですって。おじさんが詩を書くですって。その詩に血のにおいがするでしょうね。」 そう言って大声でどなり、しかりとばしました。また、ある人は「ああ、けがれなく生きてこられた修道女さまにこんな話をしたらためだと思うが」と前置きをして、自分が犯した不倫をやたらに告白するんですよ・・・"


イ・ヘインさんに電話をかけたり訪ねてきて、どうしようもないことに援助を請う人々についての話は延々と続いた。バラの花を持って来て結婚してくれと駄々をこねる青年のせいで警察が駆けつけねばならないこともあり、無利子でお金を貸してくれたら成功をして返そうとせびる人もいた。

"私が「花の恋歌」という詩にこの重苦しい心情を書きました。「あんまりたやすく私を/きれいだとばかり言わないでください/一度咲き始めるために/これほどまでに全身/過労に病む私を」と。"


―どの程度まで援助されますか?

"マザーテレサが言われたようにできる限りしようと努力します。私の力でだめなら他の修道女さんに助力をしてもらって、です。"

―イ・ヘインさんをだます人もいますか。

"もちろんです。あきれる話を作ってきて、泣いたりわめいたり哀願をすると、私が本当だと思ってあちこち連絡をして助けてあげたこともありました。でも、不思議とそんな嘘は後でみんなばれるものですよ"
[PR]
by isa-syoujiten | 2008-09-27 14:34 | 韓国の言葉・学習 | Comments(4)

イ・ヘインさん インタビュー記事(2)

韓国の新聞「朝鮮日報」発信のイ・ヘインさんのインタビュー記事です。
インタビュアーは朝鮮日報のカン・インソン(강인선)記者。
記事の原文はこちらをご覧ください。


d0041400_22341371.gif


―正直、イ・へインさんの声を聞いてがっかりしました。

"がっかりする人、多いです。落ち着いて話す練習でもしなければいけませんね。皆さんは私が目を伏せて静かに座り、聞かれたことにもやっと答えるのだろうと思うようですね。私が朗らかなのを見て皆、なじまないと言うものですから。"


「ヘインの文の部屋」は白い壁で照明が明るかった。四方が可愛らしい手紙とカード、花、写真、本などで足の踏み場も無いほどいっぱいになっていて、60を越した修道女の事務室だというよりは幼稚園や小児科の病院の雰囲気だった。イ・へインさんはとても話が長くて、一度話し始めると終わらなくなり、あい間あい間に話を切らなければならなかった。


―初の詩集を出版した頃とは印象が変わられたようですね。

"以前は私、よくへそを曲げて一度曲げるとたやすくは直らない性格でした。別名は「石膏像」でした。人生の悩みを一人で背負ったように沈鬱でしたよ。でも、修道女は共同生活をしなければいけないでしょう。性格がこんなに頑なだったら他の人に苦しい思いをさせ、修道生活も難しいでしょう。それで変わろうと努力しました。近頃は性格がよくなったという言葉も聞きますよ。"

―几帳面な性格でいらっしゃるようですね。

"いいえ、そそっかしいです。アイロンかけもしない服を着て、伝線したストッキングをそのままはいて歩いています。いつもあれこれ落として歩き回ったりしているんですよ。"


d0041400_22341371.gif


訳をするには、両方をちゃんとわかった上でないと、的確に訳せないと思います。この記事を読んでいると、イ・ヘインさんは次々と期待を裏切るような回答で、不思議な方のようですね。的確な訳は無理ですので参考程度ということで、何が書かれているかをみていただけたらと思います。
[PR]
by isa-syoujiten | 2008-09-26 12:24 | 韓国の言葉・学習 | Comments(0)

彼岸花の咲く頃

イ・ヒョソク(이효석)の代表作に「메밀꽃 필 무렵(そばの花咲く頃)」という小説がありますが、ちょうど同じ頃、彼岸花も咲きます。


題して、「석산화 필 무렵(彼岸花の咲く頃)」

d0041400_20374013.jpg


うちの庭には、毎年律儀にこの時期、彼岸花が咲きます。
そして、シオモニが亡くなったのもこの頃。14年になります。
また、今年もきれいに咲きました。


우리 집에 일이 좀 생겨서 한국능력시험을 못 봤었다.
여기저기 시험을 본 사람의 보고를 읽어서 부러워 죽겠어ㅠㅠ
4월에는 반드시 볼 거야~

[PR]
by isa-syoujiten | 2008-09-22 20:41 | 日々のつぶやき | Comments(8)

「月夜」・・・訳をつけました

せっかくのいいお話を上手には訳せませんが、何が書かれているかだけでもわかればと、訳をつけてみました。


d0041400_10371984.gif


  달 밤 月 夜
                          -윤오영 ユン・オヨン

내가 잠시 낙향해서 있었던 일.
어 느 날 밤이었다. 달이 몹시 밝았다. 서울서 이사 온 윗마을 김군을 찾아갔다. 대문은 깊이 잠겨 있고 주위는 고요했다. 나는 밖에서 혼자 머뭇거리다가 대문을 흔들지 않고 그대로 돌아섰다. 맞은편 집 사랑 툇마루엔 웬 노인이 한 분 책상다리를 하고 앉아서 달을 보고 있었다. 나는 걸음을 그리로 옮겼다. 그는 내가 가까이 가도 별 관심을 보이지 않았다.

私がしばし帰郷していた時のこと。
ある晩のことだ。月がとても明るかった。ソウルから引っ越してきた上の村のキム君を訪ねた。表門はかたく閉まり周辺は静かだった。私は外でひとりためらったが表門をたたかずそのまま立ち去った。向かいの家の客間の縁側には老人がひとり胡坐をかいてすわり月を見ていた。私は足をそちらに向けた。老人は私がそばに行っても特に関心を見せなかった。



"좀 쉬어 가겠습니다." 하며 걸터앉았다. 그는 이웃 사람이 아닌 것을 알자 "아랫마을서 오셨소?" 하고 물었다. "네. 달이 하도 밝기에....."
"음! 참 밝소." 허연 수염을 쓰다듬었다. 두 사람은 각각 말이 없었다.

「少し休んでいきます。」と言って腰をかけた。老人は隣人でないことを知ると「下の村」からいらっしゃったか? 」と聞いた。「はい、月があまりにも明るいので……」 「うん、本当に明るい。」白いひげをなでさすった。二人は各々言葉がなかった。


푸른 하늘은 먼 하늘에 덮여 있고, 뜰은 달빛에 젖어 있었다. 노인이 방으로 들어가더니 안으로 통한 문소리가 나고, 얼마 후에 다시 문소리가 들리더니, 노인은 방에서 상을 들고 나왔다.

青い空は遠くの空に覆われており、庭は月の光に濡れていた。老人が部屋に入っていくと中に通じる戸を開く音がし、少ししてまた戸の音が聞こえたら、老人は部屋からお膳を持って出てきた。



소 반에는 무청 김치 한 그릇, 막걸리 두 사발이 놓여 있었다. "마침 잘 됐소. 농주 두 사발이 남았더니...." 하고 권하며, 스스로 한 사발을 쭉 들이켰다. 나는 그런 큰 사발의 술을 먹어 본 적은 일찍이 없었지만, 그 노인이 마시는 바람에 따라 마셔 버렸다. 이윽고 "살펴 가우." 하는 노인의 인사를 들으며 내려왔다.

小さい膳には大根葉のキムチ一皿とマッコリ2杯が置いてあった。「ちょうど良かった。マッコリが二杯残っていて……」と勧めて、自分は一杯をズズッと飲み干した。私はいままで、こんな大きなどんぶりの酒を飲んだことが無かったが、老人が飲んだのでそれにつられて飲んでしまった。やがて、「気をつけて帰りなさい」と言う老人の挨拶を聞いておりてきた。


얼마쯤 내려오다 돌아보니, 노인은 그대로 앉아 있었다. (끝/完)
しばらくおりて来て振り返ると、老人はそのまま座っていた。


d0041400_10371984.gif


帰郷中で心さびしくもあり、月に誘われるようにソウルから来た人を訪ねたが会えないでしまった。しかしたまたま出会った老人と月をめでるいいひと時をもてて、また思いがけないもてなしもあり心に残ったということですね。
・・・しみじみとした秋の夜のお話です。
[PR]
by isa-syoujiten | 2008-09-15 11:55 | 韓国の言葉・学習 | Comments(4)

「月夜」

明日は陰暦の8月15日。韓国ではチュソク(추석)です。家族が故郷にあつまり先祖の墓にお参りをするのは、日本のお盆のようですね。日本ではその意識もだいぶん薄れてきているようですが、韓国ではまだまだ大切に守られているようです。(故郷で迎える女性たちは大変なようですが -”-;)

陰暦の8月15日といえば中秋の名月十五夜。きれいな月が見えるでしょうか。まだまだ暑い日もあるので、お月見はひと月遅れの十三夜の方が気分的には合うかもしれません。

お月見の頃になったら紹介しようと思っていた随筆です。「달밤(月夜)」。

韓国的な情緒「」が感じられるお話です(私はそう思ったの~)。都落ちをした一人の青年(たぶん)とその地の老人との、ちょっとした出会い。それぞれの事情に立ち入らないけれども、明るい月夜の一夜、できるところで心尽くしのもてなしをする老人と、それを遠慮なく心で受け止める青年との月見を楽しむシーン・・・

今回は本文だけ載せておきます。よろしかったらご覧ください。
時間ができましたら、訳を載せたいと思います。


d0041400_10371984.gif

   달 밤
                          -윤오영

내가 잠시 낙향해서 있었던 일.
어느 날 밤이었다. 달이 몹시 밝았다. 서울서 이사 온 윗마을 김군을 찾아갔다. 대문은 깊이 잠겨 있고 주위는 고요했다. 나는 밖에서 혼자 머뭇거리다가 대문을 흔들지 않고 그대로 돌아섰다. 맞은편 집 사랑 툇마루엔 웬 노인이 한 분 책상다리를 하고 앉아서 달을 보고 있었다. 나는 걸음을 그리로 옮겼다. 그는 내가 가까이 가도 별 관심을 보이지 않았다.

"좀 쉬어 가겠습니다." 하며 걸터앉았다. 그는 이웃 사람이 아닌 것을 알자 "아랫마을서 오셨소?" 하고 물었다. "네. 달이 하도 밝기에....."
"음! 참 밝소." 허연 수염을 쓰다듬었다. 두 사람은 각각 말이 없었다.

푸른 하늘은 먼 하늘에 덮여 있고, 뜰은 달빛에 젖어 있었다. 노인이 방으로 들어가더니 안으로 통한 문소리가 나고, 얼마 후에 다시 문소리가 들리더니, 노인은 방에서 상을 들고 나왔다.

소반에는 무청 김치 한 그릇, 막걸리 두 사발이 놓여 있었다. "마침 잘 됐소. 농주 두 사발이 남았더니...." 하고 권하며, 스스로 한 사발을 쭉 들이켰다. 나는 그런 큰 사발의 술을 먹어 본 적은 일찍이 없었지만, 그 노인이 마시는 바람에 따라 마셔 버렸다. 이윽고 "살펴 가우." 하는 노인의 인사를 들으며 내려왔다.

얼마쯤 내려오다 돌아보니, 노인은 그대로 앉아 있었다. (끝/全文)

d0041400_10371984.gif

[PR]
by isa-syoujiten | 2008-09-13 22:22 | 韓国の言葉・学習 | Comments(4)

コンドレサムパプ /'08夏の韓国

今回の韓国行で一番の収穫は、「韓国の人の話が聞こえた」ということでしょうか。

以前は列車に乗っていても、乗るや否や流れてくる放送が、何を言っているのか聞きとれず不安でした。今回はそれが、皆様の安全な旅のために最善をつくすとか、どこ行きでどこどこに何時に着くとか、そのようなことを話しているのがわかって、無駄に不安がることが無かったということです。それから、わからないことを韓国の人に聞いても、聞き取れないと聞いた意味が無いわけですが、今回は意図した答えを聞き取ることができて、役に立ちうれしかったです。

さて、チョンドンジン(正東津・정동진)からカンヌン(江陵・강릉)にもどり、お昼を食べることに。駅前にある観光案内所のお姉さんに美味しいお店を尋ねました。そこで教えてくれたのが、サンマウル(산마을)という、カンヌン名物のコンドレ(곤드레)という山菜を炊き込んだご飯コンドレパプ(곤드레밥)のお店です。わざわざお店に電話をしてくれて、これから日本人が行くとか、値段はいくらかとか、問い合わせてくれました。

d0041400_22482593.jpg


頼んだのは、お店のアジュンマおすすめのコンドレサムパ(곤드레쌈밥)。秋刀魚とホッケ(たぶん)の焼き魚と、くるんで食べる葉が7・8種、それにお約束のパンチャン(반찬)がいろいろ。ほんとに食べられるのかと思われる葉っぱがたくさんあったのも面白かったです。

美味しかったですよ。お客は観光客はいなくて、仕事をしている人がお昼を食べにきたという感じがほとんどでした。なので、忘れてしまいましたが高くは無かっです。カンヌンに行く機会がありましたら、ぜひ尋ねてみてください。略図と電話番号(033)645-0780を載せておきます(*^ー゚)v

d0041400_22455464.jpg

カンヌン大学の近くのようです。

腹ごしらえをした後は、市内散策。
レトロな雰囲気がいいなあ~と思った町並みがあったのですが、写真を撮り忘れて、残念!! 北の街というところでは、昔(?)の仙台と似た匂いがするような気がしました。(気のせいかも・・・)
[PR]
by isa-syoujiten | 2008-09-05 23:12 | 韓国 | Comments(4)


「いさのハングル小辞典」をリニューアル。韓国と韓国語が好きな人と交流したいと願っています。2014年4月の韓国語能力検定試験で6級合格しました(^^*)


by いさ

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30

カテゴリ

ようこそ!マイブログ
韓国の言葉・学習
日々のつぶやき
本との出会い
食べ物이야기
韓国
E-映画
D-ドラマ

新聞
台湾

タグ

(107)
(87)
(49)
(44)
(42)
(41)
(33)
(32)
(29)
(29)
(25)
(24)
(24)
(22)
(20)
(19)
(18)
(17)
(17)
(17)
(17)
(16)
(16)
(16)
(16)
(15)
(15)
(15)
(14)
(13)
(13)
(12)
(12)
(12)
(11)
(11)
(10)
(10)
(10)
(10)
(10)
(9)
(9)
(9)
(8)
(8)
(8)
(7)
(7)
(7)

最新のコメント

◇ 観音寺さん  お久..
by isa-syoujiten at 17:51
いさヌナこんにちは? ..
by 観音寺 at 15:36
◇ shinn-lily..
by isa-syoujiten at 12:31
ここに行ってみたいなとず..
by shinn-lily at 08:24
◇M さん こんにちは♪..
by isa-syoujiten at 16:22
1998年の作品なんです..
by M at 00:39

以前の記事

2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
more...

ブログパーツ

  • このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。

フォロー中のブログ

いずみのはんぐんまる日記
韓国語学習日記
あるびん・いむのピリ日記
旧・EVERGREEN ...
春風 吹いたら ~韓国語...
覚えたい韓国語
テクテクフォト
思いっきりHighkick
ありのままに、わがままに行こう
シアワセノカケラ
カジャ*カジャ**韓国!!
なんとなく韓流     ...
キルトで9条
まい ふぇいばりっと ...
お茶にしよ~っと。
韓国ときど記
喫 茶 素 描
空とぶっちゃの日々
めざめ日記
Nothing is u...
つれづれなるまにまに
マサモトママの日々の出来事
朝風がさわさわ
kdw231's world.
アルムダウン セサンが ...
幸せごっこ
韓国語って面白い
だいじょうぶ できる!で...
koe&Kyo 日々燦々
私的韓国語メモ
ぶん屋の抽斗
It's our tim...

リンク

最新のトラックバック

落ち込んだ時に励ましてく..
from 雪月花
秋の終わりの山梨へ (写..
from わたしの青い☆そら☆
ことわざ 속담
from 韓国語って面白い

検索

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

語学
韓流スター・ドラマ

画像一覧