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「自畫像」

韓国の詩を学ぶ機会がありました。
d0041400_22332767.jpg韓国の人なら誰もが知っている詩人の代表作を読んでみるという5回の講座です。その1回目は、김소월(キム・ソウォル)と윤동주(ユン・ドンジュ)でした。日本語訳をめざすというのではなく、講師の先生が語句をひとつひとつ解説してくれて、ひと通り内容を理解した上で韓国語で味わおうという進め方です。

2月はユン・ドンジュが福岡の刑務所で獄死した月です。この季節になるとなぜか彼の詩に心が向きます。講座で取り上げた中からひとつ、日本語を添えてみました。

  자화상(自畫像)  
              –윤동주

산모퉁이를 돌아 논가 외딴 우물을 홀로 찾아가선
가만히 들여다봅니다

우물 속에는 달이 밝고 구름이 흐르고 하늘이 펼치고
가을이 있습니다

그리고 한 사나이가 있습니다
어쩐지 그 사나이가 미워져 돌아갑니다

돌아가다 생각하니 그 사나이가 가엾어집니다
도로 가 들여다보니 사나이는 그대로 있습니다

다시 그 사나이가 미워져 돌아갑니다.
돌아가다 생각하니 그 사나이가 그리워집니다

우물 속에는 달이 밝고 구름이 흐르고 하늘이 펼치고
파아란 바람이 불고 가을이 있고
추억(追憶)처럼 사나이가 있습니다

  自画像     ‐ユン・ドンジュ
山あいの地を回り田んぼ端に離れてある井戸を一人で訪ね行き
じっとのぞき見ました
井戸の中には月が明るく雲が流れ空が広がり秋がありました
そして一人の男がいました
なぜかその男が憎くなって帰りました
帰る途中考えてみるとその男がかわいそうになりました
元へもどってのぞいてみると男はそのままいました
またその男が憎くなって帰りました
帰る途中で考えてみるとその男が恋しくなりました
井戸の中には月が明るく雲が流れ空が広がり
青い風が吹いて秋があり
追憶のような男がいました


1939年21歳の時の作です。欠けることの無い美しい自然の中で、おのれのみにくさ至らなさを自覚し、そこから目をそらさずに生きていこうとする青年の姿がうかび上がってきます。たやすい言葉で表現されている中に、深く自分自身を見つめる姿が感じとれます。おのれの存在をこのように突き詰めて考えるということが自分にはあったろうかと考えてみると、やはりこの詩人の心と言葉の深さにあらためてすごいなぁ(貧しい言葉しか出てこなくてお恥ずかしい^^;)と感心しています。
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by isa-syoujiten | 2008-02-13 22:50 | 韓国の言葉・学習 | Comments(10)

「新しい道」

 새로운 길  -윤동주-
 新しい道   -ユン・ドンジュ-

내를 건너서 숲으로
고개를 넘어서 마을로d0041400_2044417.jpg
小川を渡り森へ
峠を越えて村へ


어제도 가고 오늘도 갈
나의 길 새로운 길
昨日も行き 今日も行く
僕の道 新しい道


민들레가 피고 까치가 날고
아가씨가 지나고 바람이 일고
タンポポが咲き カササギが飛び
娘さんが通り過ぎ 風が吹き


나의 길은 언제나 새로운 길
오늘도......내일도......
僕の道はいつも新しい道
今日も......明日も......


내를 건너서 숲으로
고개를 넘어서 마을로
小川を渡り森へ
峠を越えて村へ

韓国人が最も好きな名詩100選』から―
春の息吹、若々しい力を感じさせる詩です。ユン・ドンジュは、たやすい言葉で何と広がりのある世界を表現し得ているのでしょう。
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by isa-syoujiten | 2007-01-30 20:56 | 韓国の言葉・学習 | Comments(4)

月のように/『Suッkara』

d0041400_215119100.gif韓国のステキと出会える雑誌、『Suッkara』の6月号は特集が宮廷料理。お料理もいいけれど、食器や雑貨にひかれてを購入しました。ぽってりとした触感の陶器や竹や瓢箪などの自然素材のものが好きです。

黒田福美さんの安東権氏一族の祭祀(チェサ)に出会う紀行文「韓国ぐるぐる」も興味深かったです。それから、戸田郁子さんの「私の中のハングル」はこれからが楽しみ。戸田さんは単行本『ソウル・サランへ』を以前読んだことがあり知っていました。『ソウル・サランへ』(文庫本にもなっている)は、韓国人の彼との結婚のあれこれが、ユーモアを交えた楽しい文で書かれています。韓国に関心がある人には、興味深く読めると思います。おすすめです。

ユン・ドンジュの詩が掲載されていたのもうれしかったです。ステキな訳がついているのですが、勉強のために訳してみたので、ここで紹介。

 달같이
           윤 동주
연륜이 자라듯이
달이 자라는 고요한 밤에

달같이 외로운 사랑이
가슴 하나 뻐근히
연륜처럼 피어 나간다

 月のように
            ユン・ドンジュ
年輪が育つかのように
月が満ちる静かな夜に

月のように孤独な愛が
胸ひとつにいっぱいに
年輪のように開いていく

【語句】
-듯이:(あたかも)・・・のように、(する)かのように
고요하다:(ひっそりと)静かだ、穏やかだ。
   고요한 아침의 나라(静かな朝の国=朝鮮を象徴する言葉)
외롭다:(頼りなくて)心細い、寂しい、孤独だ
뻐근히:뻐근하다〔1(身体が)だるい、重苦しい、2(ある感情で)胸がいっぱいになっている、3手に余る〕の副詞形
피다:1(花が)咲く、開く 2(かびなどが)はえる 3(容貌が)ひときわ美しくなる 4(火が)おこる 5(暮らし向きが)よくなる 6(雲・煙が)立ち上る 7(髪・皮などが)毛羽立つ 8(もつれていた事柄が)うまくいく
   ―「花が咲く」のほかにも、語源は同じで広がりのある意味を持つとわかる
나가다:《動詞の連用形について》動作などが引き続いて進むことを表す。
    ・・・(し)ていく

ユン・ドンジュの詩に触れるにも、ステキな訳もいいけれど、ひとつひとつ辞書をくくって言葉と出会うと、また、深く理解できるような気がしてきます。


『Suッkara』はきれいな写真もいろいろ楽しめて、幅広い話題満載。これで590円はうれしいですね。7月号も、もうじき発売だそうです。
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by isa-syoujiten | 2006-05-19 22:04 | 本との出会い | Comments(9)

『空と風と星と詩』その4

d0041400_21185919.jpg『スタンダードハングル講座⑤ハングル読本』(大修館書店)に尹東柱の詩「星を数える夜」が丁寧な語釈付きで取り上げられていました。
1941年11月5日の日付があり、尹東柱が戦時体制のため延禧専門学校(現延世大学)をくり上げ卒業する直前の作品です。1941年は12月8日に真珠湾攻撃で太平洋戦争が始まり、その直前の時期です。尹東柱は翌年来日します。

【語句】辞書にない形を中心に、紹介します。
 별 헤는 밤

季節이 지나가는 하늘에는 
가을로 가득 차 있읍니다. 

나는 아무 걱정도 없이  
가을 속의 별들을 다 헤일 듯합니다.

가슴 속에 하나 둘 새겨지는 별을
이제 다 못 헤는 것은
쉬이 아츰이 오는 까닭이오,
來日 밤이 남은 까닭이오,
아직 나의 青春이 다하지 않은 까닭입니다.

 星を数える夜

季節が過ぎ行く空には
秋でいっぱいに満ちています。

私は何の心配も無しに
秋の中の星たちをすべて数えられるようです。

胸の内に一つ二つと刻み付けられる星を
いまやすべて数えられないのは
まもなく朝が来るためであり、
明日の夜が残っているためであり、
まだ私の青春が尽きていないためです。
【語句】
헤다:세다 (数える)の平安道・咸鏡道方言
헤이다:=헤다、リズムの関係から長音にしたもの
아츰:아침の方言形だが古語にもつながりよく使われる。
까닭이오:-이오は-이고の古風な形であり、現行正書法では-이요と書くことになっている。

별 하나에 追憶과
별 하나에 사랑과
별 하나에 쓸쓸함과
별 하나에 憧憬과
별 하나에 詩와
별 하나에 어머니, 어머니,

어머님, 나는 별 하나에 아름다운 말 한 마디씩 불러 봅니다. 小學校 때 册床을 같이 했든 아이들의 이름과 佩, 鏡, 玉 이런 異國少女들의 이름과 벌써 애기 어머니 된 계집애들의 이름과, 가난한 이웃 사람들의 이름과, 비둘기, 강아지, 토끼, 노새, 노루, “푸랑시스・쟙” “라이넬・마리아・릴케” 이란 詩人의 이름을 불러 봅니다.

星一つに追憶と
星一つに愛と
星一つに寂しさと
星一つに憧れと
星一つに詩と
星一つにお母さん、お母さん、

お母さん、私は星一つに美しい言葉一言ずつ呼んでみます。小学校の時机を共にした子どもたちの名前と、佩、鏡、玉こんな異国の少女の名と、すでに赤ん坊の母になっている女の子の名と、貧しい隣人の名と、鳩、子犬、兎、驢馬、のろ、“フランシス・ジャム” “ライナー・マリア・リルケ”こんな詩人の名を呼んでみます。
【語句】
별 하나에:夕方星をみつけるたびに「별 하나 나 하나, 별 둘 나 둘」と言いながら星と自分を交互に指し幸せの多く訪れることを願う風習がある。
했든:=했던=한(したところの)過去連体形、던はしばしば든と書かれる。

이네들은 너무나 멀리 있습니다.
별이 아슬이 멀듯이,

어머님,
그리고 당신은 멀리 北間島에 계십니다.

나는 무엇인지 그리워
이 많은 별 빛이 나린 언덕 우에
내 이름자를 써 보고,
흙으로 덮어 버리었습니다.

따는 밤을 새워 우는 버레는
부끄러운 이름을 슬퍼하는 까닭입니다.

그러나 겨울이 지나고 나의 별에도 봄이 오면
무덤 우에 파란 잔디가 피어나듯이
내 이름자 묻힌 언덕 우에도
자랑처럼 풀이 무성할 게외다.

この人たちはあまりに遠くにいます。
星がはるかに遠いように、

お母さん、
そしてあなたは遠く北間島にいらっしゃいます。

私は何か恋しくて
この多くの星の光が降る岡の上に
私の名前を書いてみて
土で覆ってしまいました。

そう言えば夜通し鳴く虫は
恥ずかしい名を悲しんでいるためです。

そして冬が過ぎ私の星にも春が来ると
墓の上に青い芝が蘇るように
私の名が埋もれた岡の上にも
自慢げに草が茂るでしょう。
【語句】
아슬이:=아스라이(はるかに)
나린:나리다=내리다(降る、降りる)の古語に由来する語
우에:우は위の元来の語
자랑처럼:誇り・自慢のように、자랑스럽게とか자랑스레という平凡な表現を避けた作者の語。尹東柱の詩には-처럼の表現が多い。
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by isa-syoujiten | 2006-03-22 21:13 | 本との出会い | Comments(2)

『空と風と星と詩』その3

『空と風と星と詩』から、女性が出てくるものを拾ってみました。

 편지

누나!
이 겨울에도
눈이 가득히 왔습니다.

흰 봉투에
눈을 한 줌 넣고
글씨도 쓰지 말고
우표도 붙이지 말고
말숙하게 그대로
편지를 부칠가요?

누나 가신 나라엔
눈이 아니 온다기에.

 手紙

姉さん!
この冬も
雪がいっぱい降りました。

白い封筒に
雪をひとつかみ入れ
文字も書かず
切手も貼らず
きれいなまま
手紙を送りましょうか?

姉さんが行かれた国には
雪が降らないから。

*말숙하게:말숙하다→말쑥하다:きれいだ
윤동주(尹東柱)には年譜によると実の姉はいないので、亡くなった親しかった女性のことをうたったのでしょう。1936年19歳のころの作品です。

 그 여자

함께 핀 꽃에 처음 익은 능금은
먼저 떨어졌습니다.

오늘도 가을 바람은 그냥 봅니다.

길가에 떨어진 붉은 능금은
지나는 손님이 집어 갔습니다.

 あの娘

一緒に咲いた花にはじめに実ったりんごは
先に落ちてしまいました。

今日も秋の風がいつものようにふきます。

道端に落ちた赤いりんごは
通りかかったお客が拾って行きました。
1937年の作品です。
光明中学校卒業の年、上級学校進学問題で文学を志す尹東柱と医学を学ばせたい父との対立が激しくなるが、祖父の勧めで父が折れ、文科に進むことになります。
7月には日中戦争が始まります。

 해바라기 얼굴

누나의 얼굴은
해바라기 얼굴
해가 금방 뜨자
일터에 간다.

해바라기 얼굴은
누나의 얼굴
얼굴이 숙어들어
집으로 온다.

 ひまわりの顔

ねえさんの顔は
ひまわりの顔
ひがのぼるとすぐ
しごとばに行く。

ひまわりの顔は
ねえさんの顔
顔がうつむいて
家にもどる。
1938年ころの作品、植民地下のきびしい生活で、なかでも女性によりきびしくのしかかっているのでしょう。
この年、ソウルの延禧専門学校(現延世大学)文科に入学、夏休みに故郷龍井のメソジスト教会夏季児童聖書学校で子どもたちに教え、弟たちに太極旗、愛国歌、三・一独立万歳、光州学生事件などの話を聞かせる、と年譜にあります。
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by isa-syoujiten | 2006-03-12 13:07 | 本との出会い | Comments(2)

『空と風と星と詩』その2

윤동주(尹東柱)の二十歳以前の童謡(少年詩)というジャンルの3作品をみてみます。素朴な味わいのある詩だと思います。
 무얼 먹고 사나

바닷가 사람
물고기 잡아 먹고 살고

산골엣 사람
감자 구워 먹고 살고

별나라 사람
무얼 먹고 사나.

 何をたべて暮らす

海辺のひと
魚を獲って食べて暮し

山里のひと
じゃがいもを焼いて食べて暮し

星の国のひと
何を食べて暮らす?
『カトリック少年』という雑誌に発表されたものです。
食べること=生きること、食べることと信仰がつながったところが、私には新鮮でした。

 

지난 밤에
누이 소오복이 왔네.

지붕우랑
길이랑 밭이랑
추워한다고
덮어준는 이불인간봐.
그러기에
추운 겨울에만 내리지.

 

昨日の夜
雪がどっさり降ったよ。

屋根や
道や 畑にも
寒いだろうと
かけてくれた布団のようだ。
だから寒い冬にだけ降るんだね。

*소오복이: 辞書には「소복이」とある。『』の中にも「辞書に無い文字が入るのがあったが作者の書き癖? 強調のための造語? 方言???
*그러기에:그러기 때문에
三好達治の、「太郎を眠らせ、太郎の屋根に雪降り積む。次郎を眠らせ、次郎の屋根に雪降り積む」を思い出しました。

 애기의 새벽

우리 집에는
닭도 없단다.
다만
애기가 젖 달라 울어서
새벽이 된다.

우리 집에는
시계도 없단다.
다만
애기가 젖 달라 보채어
새벽이 된다.

 赤ちゃんの夜明け

うちには
ニワトリもいないんだ。
ただ
赤ちゃんが乳をくれと泣いて
夜が明けるんだ。

うちには
時計もないんだ。
ただ
赤ちゃんが乳をねだってむずがり
夜が明けるんだ。
民話の世界のように感じました。

どれも、絵本にしたら良さそうですね。ハングルと日本訳の両方を載せた『ユン・ドンジュ童謡集』なんてどうでしょうか。
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by isa-syoujiten | 2006-03-08 13:30 | 本との出会い | Comments(2)

『空と風と星と詩(하늘과 바람과 별과 시)』

ここ2・3日、윤동주(尹東柱) の詩集『하늘과 바람과 별과 시(空と風と星と詩)』を手にしてページをくくっています。もう20年以上も前のこと、つい先日なくなられた茨木のり子さんの詩に出会い、その縁で韓国の詩人윤동주を知りました。

1917年12月30日、1919年の3・1独立運動直前の頃に生まれ、日本の植民地支配の厳しい時代に生きました。小学生のころから詩作を始め、1942年に日本に渡り、翌43年に京都の同志社大学在学中に独立運動の疑いで捕えられ、45年2月16日、祖国の解放まで半年という時に28歳の若さで福岡刑務所で謎の獄死をしました。

『空と風と星と詩―尹東柱全詩集』は伊吹郷訳で出版されていますが、ハングルの詩集を手にすることができました。初級レベルの私でも読めるものばかりを拾い読みしています。難解な語句も難しい修辞も使わずに書かれたものにも、名前を奪われ民族の言葉を禁じられた中で、なおハングルで詩を書き続けた詩人の言葉に心が揺すぶられます。

短い東京滞在時にソウルの一友人に手紙とともに送られた5篇が、官憲の目を避けるために手紙は焼き捨て詩篇のみ地中に埋められて残ったというのがあります。その後の作品が不明なので最後の作品ということになります。その中の、

―人生は生きがたいものなのに
 詩がこう たやすく書けるのは
 はずかしいことだ。

 六畳部屋は他人の国
 窓辺に夜の雨がささやいているが、―

と、うたった「たやすく書かれた詩」は有名です。

ここでその5篇の中から、今の季節をうたったものを紹介します。
 

봄이 혈관속에 시내처럼 흘러
돌, 돌, 시내 차가운 언덕에
개나리, 진달래, 노오란 배추꽃

삼동을 찾아온 나는
풀포기처럼 피어난다.

즐거운 종달새야
어느 이랑에서 나 즐거웁게 솟쳐라.
푸르른 하늘은
아른아른 높기도 한데……

 

春が血管の中を小川のように流れ
どく、どく、小川ちかくの丘に
れんぎょう、つつじ、黄色い白菜の花

永い冬を耐えたわたしは
草のように甦える。

愉しげなひばりよ
どの畝からも歓喜(よろこび)に舞いあがれ。

青い空は
ほのぼのと高いのに……
 (伊吹郷訳)


勉強のために、
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by isa-syoujiten | 2006-03-07 16:27 | 韓国の言葉・学習 | Comments(4)


「いさのハングル小辞典」をリニューアル。韓国と韓国語が好きな人と交流したいと願っています。2014年4月の韓国語能力検定試験で6級合格しました(^^*)


by いさ

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