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韓国の詩に出会えたありがたい一冊

d0041400_22563232.jpg韓国語講座、来週は今期初めてのスピーチです。私は、このブログで書いたことをネタに、『韓国現代詩選』について話そうと思い原稿を書きました。スピーチといっても一方的に話すのではなく、語りかけるように話すようにとの先生の指示です。합니다体だけだと固苦しくなるので아요/어요をまぜてみましたが、どのくらいの割合がよいものでしょうか、まだ見当がつきません。
来週まで覚えるのが一仕事ですが頑張ります。

오늘은 이 책에 대해서 이야기하려고 합니다.
이건 “한국 현대 시선”이라는 이바라기 노리코씨가 쓴 책입니다. 이바라기 노리코씨는 일본에서 유명한 시인이라서 여러분도 아시지요? 이 책은 아세요?

저는 학생 때, 시라는 건 전혀 몰랐었어요. 이해할 수 없었었습니다. 뭔가 추상적인 것을 어려운 말로 꾸며 놓은 느낌이 들어서 싫었습니다. 하지만 이바라기 노리코씨는 달랐어요. 이 사람 시는 쉬운 말로 인생의 소중한 것을 표현하고 있었습니다. 저한테도 이해할 수 있어서 좋아하게 되었습니다.

이바라기 노리코씨는 쉰 살부터 한국어 공부를 시작해서, 십 수년 후에 이 책을 출판했습니다. 이 책에는 12명의 한국 시인이 쓴 시들이 실려 있습니다. 1980년 대 시 중에서 마음에 든 시들을 골라서 번역했답니다. 저는 쉬운 한국말로 쓰여 있는 시라면 읽을 수도 있지만 거기에 담긴 마음까지 이해하는 것은 어렵습니다. 한국어 시를 일본 시인의 표현을 통해서 감상할 수 있는 것이 정말 재미있습니다. 이 책을 보고 한국 시인의 마음을 깊이 알게 되었습니다.

이 책에서 가장 좋아하는 시인은 이해인 수녀님이에요.
이해인 수녀님에 대해서는 다음 기회에 이야기하겠지요.

이번에는 이 시를 소개하겠습니다.
忘憂里(망우리)で暮らしながら’ 하종오 시인의 작품이에요.
망우리는 서울 교외에 있는 공동묘지입니다. 한국에서는 묘는 특히 양지 바른 명당에 만든대요. 경치 좋은 곳을 산보하면서 이야기하고 있는 아버지하고 다섯 살짜리 아들. 그 흐뭇한 대화를 들어서, 한반도의 분단된 역사하고 현실을 생각을 납니다. 그리고 한국뿐만아니라 어느 나라에서도 사람은 모두 살아서 죽어갈 존재이고 조상부터 자손으로 살아 있게 마련이다는 사실을 다시 알게 됩니다.

여러분, 이따가 이걸 읽은 후 감상을 좀 이야기해 주셨으면 좋겠어요.

이 시를 한국어로 읽고 싶어서 찾아봤는데요. 실려 있는 시집은 알게 됐지만 그 책을 어떻게 하면 볼 수 있는지 잘 몰랐어요. 언젠가는 꼭 볼 겁니다.

이 책『韓国現代詩選』은 저한테는 한국 시들을 만나게 된 고마운 한 권입니다.

*・・・뿐만아니라:…のみならず、だけでなく。
*게/기/도록 마련이다:当然そうなるはずだの意を表す。
                …するようになっている。するものだ。

日本語です。
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by isa-syoujiten | 2007-05-31 22:59 | 韓国の言葉・学習 | Comments(16)

『李陸史詩集』

d0041400_220072.gif先週末、地元の図書館で『李陸史詩集』を借りてきました。以前から本のあるのは知っていたのですが、他に借りたいものも無かったので、今回はじめて借りてみました。何の予備知識も無くページをくくってみて、心が惹かれたのが「青葡萄」という詩です。
(―講談社刊 1999年―)

  青葡萄

わがふるさとの七月は
たわわの房の葡萄の季節

ふるさとの伝説は一粒一粒に実を結び
つぶらな実に遠い空の夢を宿す

空の下の青海原は胸を開き
白い帆船が滑るように訪れると

待ち侘びる人は船旅にやつれ
青袍(あおごろも)をまとって訪れるという

待ち人を迎えて葡萄を摘めば
両の手のしとどに濡れるも厭わず

童(わらべ)よ われらが食卓に銀の皿
白い苧(からむし)のナプキンの支度を


訳は安宇植さん。イ・ユクサの詩と散文を数多く読んで訳をされているので、きっと詩の趣を的確に伝えていることでしょう。空間の広がりと色彩の鮮やかさに心惹かれました。

『李陸史詩集』にある略歴によると、
イ・ユクサ(이육사)は1904年安東生まれ。23年一年余り日本に滞在した。帰国後抗日結社「義烈団」に加盟。26年北京に行き、帰国後、銀行爆破事件に連座。釈放後再度北京へ行き、朝鮮軍官学校第一期生として卒業した。43年特高に逮捕され、44年北京で獄死した。
とあり、抗日の闘士だったことがわかります。そして、ユン・ドンジュに先立つこと1年ほど、獄死をした人だと知りました。「青葡萄」は単に平安な故郷の美しさを歌ったのではなく、奪われた故郷に対する深い愛情が込められていると言います。

この詩集でイ・ユクサの詩を見ていると、洗練された洒落た雰囲気が感じられました。日本に滞在した間にヨーロッパの詩人たちの詩に接したことや北京を中心に中国に滞在し中国の知識人に接したことによると解説にありました。

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韓国人が最も好きな名詩100選』をみていたら、何とこの中に「青葡萄」が取り上げられていたのでした。私も「韓国人が最も好きな詩」を感じ取れたことになるのですね。うれしいことです。

  청포도

내 고장 칠월은
청포도가 익어가는 시절

이 마을 전설이 주저리주저리 열리고
먼데 하늘이 꿈꾸며 알알이 들어와 박혀

하늘 밑 푸른 바다가 가슴을 열고
흰 돛단배가 곱게 밀려서 오면

내가 바라는 손님은 고달픈 몸으로
청포(清泡)를 입고 찾아온다고 했으니,

내 그를 맞아 이 포도를 따 먹으면
두 손은 함뿍 적셔도 좋으련

아이야, 우리 식탁엔 은쟁반에
하이얀 모시 수건을 마련해 두렴.


また、ひとり気になる詩人が増えました。
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by isa-syoujiten | 2007-05-23 22:21 | 本との出会い | Comments(178)

「生命は」

韓国の詩をいろいろ読んでいるうちに、久しぶりで日本の詩も読みたくなり図書館で借りたのが、吉野弘の『贈るうた』です。

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高校の教科書にも載っている「I was born」、結婚式のお祝いにぴったりの「祝婚歌」、そして、満員電車の中での心優しい娘のことをうたった「夕焼け」の3つは知っていました。その他に心に残ったのが2つありました。

その1つがこれで、息子の誕生日に贈ろうと思います。自分の興味のあること以外にも心を向けて欲しく、たくさんのつながりの中にある生命のありようを感じて欲しいと思ってのことです。

 生命は

生命は
自分自身だけでは完結できないように
つくられているらしい
花も
おしべとめしべが揃っているだけでは
不充分で
虫や風が訪れて
めしべとおしべを仲立ちする

生命は
その中に欠如を抱き
それを他者から満たしてもらうのだ
世界は多分
他者の総和
しかし
互いに欠如を満たすなどとは
知りもせず
知らされもせず
ばらまかれている者同士
無関心でいられる間柄
ときにうとましく思うことさえも許されている間柄
そのように
世界がゆるやかに構成されているのは
なぜ?

花が咲いている
すぐ近くまで
虻の姿をした他者が
光をまとって飛んできている

私も あるとき
誰かのための虻だったろう

あなたも あるとき
私のための風だったかもしれない


ドラマ「私の名前はキム・サムスン」の
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by isa-syoujiten | 2007-03-23 21:27 | 本との出会い | Comments(2)

『韓国現代詩選』

d0041400_15535125.jpg韓国語講座で、学習した課の文法事項を使って作文をして、先生に見てもらっています。宿題ではなくて、毎回自分の思いついたことについて書くので、何を書こうかと考えるところから楽しいです。

「カナタ初級Ⅱ」の24課では、
  ●-(으)ㄹ 생각입니다:・・・するつもりです
  ●-(으)니까:・・・したら、・・・すると
を使って、茨木のり子さんの『韓国現代詩選』について、書きました。

이바라기 노리코라는 일본에서 유명한 시인이 있었습니다.
이바라기 노리코씨는 제가 좋아하는 시인인데, 지난 해 돌아가셔서 ‘있습니다’아니고 ‘있었습니다’라고 말해야는 것이 유감입나다.
茨木のり子という日本で有名な詩人がいました。
茨木のり子さんは私が好きな詩人ですが、昨年お亡くなりになり、「います」でなく「いました」と言わなければならないのが残念です。


그 사람은 쉰 살부터 한국어 공부를 시작해서, 십 수년 후에 “한국 현대 시선”이라는 책을 만들었습니다. 그 책에는 12명의 한국 시인이 쓴 62편의 시들이 실려 있습니다.
彼女は50歳から韓国語の勉強を始め、十数年後に『韓国現代詩選』という本を作りました。この本には12人の韓国の詩人の書いた62篇の詩が掲載されています。

이바라기 노리코씨는 독단이나 편견이 있어도 상관없이 1980년 대의 다양한 시들 중에서 자신이 마음에 든 시들, 그리고 세월이 지나가도 쉽게 잊어버리지 않는 독립성이 깊은 시들을 골라서 번역했습니다.
茨木のり子さんは、独断や偏見があっても構わず、1980年代の多様な詩の中から自分の気に入った詩、そして歳月が過ぎてもたやすく忘れてしまうことの無い独立性の高い詩を選び翻訳しました。

저는 쉬운 말로 쓰여 있는 시라면 읽을 수도 있지만 거기에 담긴 마음까지 이해하는 것은 어렵습니다. 한국어 시를 일본 시인의 표현을 통해서 감상할 수 있는 것이 정말 재미있습니다. 이 책을 보니까 한국 시인의 마음을 깊이 알게 되었습니다. 이 책을 참고로 삼아서 앞으로 한국 시를 많이 읽을 생각입니다.
私は易しい言葉で書かれた詩なら読むこともできますが、そこにこめられた心まで理解することは難しいです。韓国語の詩を日本の詩人の表現を通して鑑賞することができるのは本当に興味深いです。この本を読んで韓国の詩人の心を深くわかるようになりました。この本を参考にしてこれから韓国の詩をたくさん読むつもりです。

茨木のり子さんが、「独断や偏見を恐れずに、1980年代の、それぞれタイプの異なる、自分の気に入った詩だけを・・・、そして、時代の流れと共に、そう簡単には消え去ってはしまわない、独立性の高い詩だけを・・・」と、書いているところを、私の使える言葉で書くところに工夫を要しました。ちょっと乱暴な表現になりましたが、ちゃんと趣旨が通じているといいのですが・・・。

また、自分の書いた韓国語の文章に日本語を添えるのに、得意(?)なはずの日本語に違和感を感じることもあります。このような勉強を通して、日本語と韓国語の表現の違いを、面白く感じたりしています。
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by isa-syoujiten | 2007-02-02 16:10 | 本との出会い | Comments(8)

「貧しい愛の歌」の作者申庚林

가난한 사랑 노래(貧しい愛の歌)」について調べているうちに、作者申庚林(신경림,シン・ギョンリム)の名を、実は私は以前にも目にしていたことがわかりました。地元の公立図書館に茨木のり子訳編の『韓国現代詩選』があります。茨木のり子さんが自身の感性で選んだ、1980年代の12人の詩集から62篇の詩が翻訳されています。

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今までに何度か借りていましたが、「가난한 사랑 노래(貧しい愛の歌)」を知ってから初めて、この本をの中に、「申庚林」の名があることに目が留まったのでした。何度も見ていたはずなのに、主体的に見ることをしないとものごとは見えてこないと改めて感じました。

この本の中で茨木のり子さんは、申庚林氏の第3詩集『月を越えよう (달넘세)』(1985)から5篇を取り上げ、次のように詩人を紹介しています。

 申庚林

1935年、忠清北道 忠州出身
東国大学・英文科卒。

1973年刊の第一詩集の題名が『農舞』であったことが象徴するように、農村や地方をじっと見据えている人である。

実際、韓国にいってみると、ソウルと地方とのあまりの落差にしばしば驚かされる。ソウルの人たちはどうも地方へは行きたがらないように見えるし、また外国からの旅行者も韓国の真髄は地方に在ると思いつつも、さまざまな不便さによって、一日も早くソウルへ戻ろう戻ろうとする。

申庚林の出生地は、漢江の上流、南漢江のほとりで、このあたりの風景は呆然とするほど美しい。だがそこで暮している人々は、ダムができたり、水系が変わったりで生きにくい生活を強いられていることがその詩を読むとよくわかる。社会保障や福祉も十分ではないらしく身体障害者もたくさん登場するし、旅すれば現実にそういう人たちに多く出会うのである。

 (中略)

実体の確かな把握、抑制のきいた描写、それらはかえって強く伝達されるという、表現の秘密をよく知っている人のようだ。

語彙の豊富さ。デッサン力の確かさ。読者はその場に共に居合わせたように、さまざまに感じさせられ、考えさせられるのだ。

『韓国現代詩選』は1990年刊、もう15年以上も前のことになります。この間韓国の社会のありようも大きく変わり、申庚林氏も更に活躍をされています。しかし、茨木のり子さんが詩人の感性で感じ取り表現したところのものは全く色褪せていないと思います。

ここでいう、「実体の確かな把握、抑制のきいた描写。語彙の豊富さ。デッサン力の確かさ。」は「가난한 사랑 노래(貧しい愛の歌)」を読んだ時に私が感じたことを、的確に表現してくれているとうれしくなりました。

『韓国現代詩選』に取り上げられている詩人12人について調べてみると、茨木のり子さんの解説がとても参考になりました。韓国の詩人について、一挙に視野が広がった感じです。これから、この本をたよりに詩を読んでいく楽しみができました。
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by isa-syoujiten | 2007-01-23 15:17 | 本との出会い | Comments(4)

『韓国人が最も好きな名詩100選』

今日、神保町にある韓国書籍の専門店「三中堂」にふらりと寄ったところ、出会った本です。

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"한국인이 가장 좋아하는 명시 100선"
『韓国人が最も好きな名詩100選』


韓国での定価6,800원のところ1,460円。高いのか安いのかはわかりませんが、ページをめくってみて気に入った本を入手できたのはうれしいことです。中には「가난한 사랑 노래(貧しい愛の歌)」もあり、今までこのブロクで取り上げたキム・ソウォルやユン・ドンジュ、ト・ゾォンファンの詩も入っていました。韓国の人が認める代表的な詩に、この一冊で出会えるのはうれしいです。

ところで、私が見たことがある韓国の詩集は、みな夢見るような可愛らしすぎる作りなのが面白いです。この本も全頁、可愛らしい花の絵が散りばめられています。日本の本でこのようなのを見ないので、詩集を読むときくらいは楽しい気分になれていいかも知れません。
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by isa-syoujiten | 2007-01-18 22:16 | 本との出会い | Comments(4)

自分へのプレゼント/韓国’06夏

今回どうしても行ってみたかったのは、本屋さん。テグの市中心部にある大きな本屋さんを2軒歩いて、この3冊を買い求めました。

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『별』 『진달래꽃』 『아홉살 인생』


『별(星)』(알퐁스 도데著、신혜선訳)は、チョ・スンウがドーデーの代表作を朗読したオーディオブックを持っていて、そのテキストが欲しくて探しました。訳者が違っているので、訳文には違いがありますが、チョ・スンウのすてきな朗読の世界にひたれる内容です。

ちなみに、2つの違いはこんな感じです。
朗読)나는 그 별들 가운데 가장 아름답고 빛나는 별 하나가 길을 잃고 내 어깨에 내려와 잠들어 있는 것이라고 생각했습니다.
僕は、その星たちの中で最も美しく光を放つ星ひとつが道に迷い、僕の肩に降りてきて眠りについているようだと思いました。

訳本)나는 생각했다. 이 별들 중에서 가장 예쁘고, 아름답게 빛나는 별 하나가 길을 잃고 내 어깨에 기대어 잠들어 있다고…….
僕は思った。この星の中で一番きれいで、美しく輝く星ひとつが道に迷って、僕の肩にもたれて眠っていると…….

『진달래꽃(つつじの花)』金素月(김소월)の詩集
私が本屋に行くといったら、知り合いが推薦してくれました。難しくない言葉で書かれていているからと、「진달래꽃」のほか、3つばかりそらんじてくれました。さすが大学の先生! と思ったけれど、もしかして、韓国の人はこれくらい暗誦できるのは普通かしら。

『아홉살 인생(九歳の人生)』(위기철著)
映画「九歳の人生」の原作本。映画も見て日本語の翻訳本も既に読んでいました。書棚で見つけたときに、イラストが可愛くてほしくなってしまいました。

どの本も、まだ私が読むには難しいのですが、本を手に入れただけで、心が豊かになるような気がします。辞書をくくりながら、少しずつ読んでいこうと思います。
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by isa-syoujiten | 2006-08-17 23:50 | 韓国 | Comments(4)


「いさのハングル小辞典」をリニューアル。韓国と韓国語が好きな人と交流したいと願っています。2014年4月の韓国語能力検定試験で6級合格しました(^^*)


by いさ

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