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「朝にすること」 / 『사랑할 날이 얼마나 남았을까』より

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'사랑할 날이 얼마나 남았을까'  글 김재진 시인

その中から「朝にすること」を、へミンスニムの癒しの声でお楽しみください>>>朗読


아침에 할 일  朝にすること

   사소한 것에 묶여 소중한 하루를 망쳐놓지 말자.
   한 끼 식사가 마음에 들지 않았다고
   온종일 그 마음이 화내고 있다면 얼마나 어리석은 일인가.
   따뜻한 표정으로 미소 짓고 밝은 목소리로 전화 받는 순간
   의식도 따라서 환해지니 많이 웃고 많이 사랑하자.

   些細なことにとらわれて大切な一日を台無しにするのはやめよう。
   一回の食事が気に入らないからといって
   一日中、怒りの心でいるとしたら、なんと愚かなことだろう。
   あたたかな表情で微笑み、明るい声で電話を受ける瞬間
   意識もつれて明るくなるから、いっぱい笑っていっぱい愛そう。


하루가 시작되는 아침, 눈 뜨는 순간 스스로를 향해 이렇게 속삭여보자.
“오늘 하루 칭찬이나 비난에 반응하지 않는다.”
“오늘 하루 자신을 어떤 대상과도 비교하지 않는다.”
“오늘 하루 삶이 어떤 시련을 주더라도 두려워하지 않는다.”

一日が始まる朝、目を開ける瞬間、自分に向かってこのようにささやいてみよう。
「今日一日、賞賛や非難に反応しない。」
「今日一日、自分をどんな対象とも比較しない。」
「今日一日、人生がどんな試練を与えても恐れない。」


자기 자신을 향해 뭔가를 다짐하며 시작하는 하루는 매번 새로운 하루가 될 수 있다. 인생의 험준한 산맥을 넘어가야 하는 우리는 다가오는 경계에 흔들리지 말아야 한다.
칭찬이라는 순 경계에도, 그리고 바난이라는 역 경계에도 흔들리지 말아야 하며 스스로 만들어놓은 자기비하로부터도 자유로워야 한다. 삶이 우리에게 주는 수많은 시련들은 지나고 나서 돌아보면 우리를 성장시키는 훌륭한 경험이며 공부라는 사실을 기억해야 한다.

自分自身で何かを心に誓ってスタートする一日は、その度に新しい一日にすることができる。人生の険しい山脈を越えていかなければならない私たちは、近づいてくる*境界にもふらついてはいけない。
賞賛という順の境界にも、そして非難という逆の境界にもふらついてはならず、自分で作った自己卑下からも自由でなければならない。人生が私たちに与える数多くの試練は、通り過ぎてふりかえると、私たちを成長させるすばらしい経験であり勉強であるということを覚えていなければならない。



*
境界(きょうがい) : 精神・感覚の働きによりもたらされる状態。境地。

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by isa-syoujiten | 2016-01-24 10:50 | 韓国の言葉・学習 | Comments(8)

「포옹抱擁」 / 『사랑할 날이 얼마나 남았을까』より

新しく入手した本

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'사랑할 날이 얼마나 남았을까'  글 김재진 시인

その中から一つ「抱擁」を読んでみました。

へミンスニムの癒しの声でお楽しみください>>>朗読



포옹  抱擁


   그대가 누군가를 안을 때 혹은
   내가 그대를 안는 그 순간
   세상에 혼자 선 서로를 잊어버리며 우리는
   고독 속에 모든 것과 연결됨을 안다.
   우리의 한 생애가 누군가와 만나고
   우리는 그 사람을 안으며 그의 생애를 안는다.

   あなたが誰かを抱きしめる時 
   または、私があなたを抱きしめるその瞬間
   世界に一人で立っている互いを忘れて
   私たちは孤独の中にすべてのものとつながっていることを知る。
   私たちの一生が誰かと出会い
   私たちはその人を抱きしめながらその人生を抱きしめる。


가을을 고독의 계절이라 한다. 화려한 단풍으로 요란한 가을이 왜 고독한가? 그러나 고독한 사색 속에 우리는 모든 것이 서로 연결되어 있다는 사실을 깨닫기도 한다.

秋は孤独の季節だという。華やかな紅葉でにぎやかな秋がどうして孤独であるか。しかし孤独な思索の中に、私たちはすべてのものが互いにつながっているという事実に気づいたりする。


가을이 아름다운 건 여름이 유난히 더웠기 때문에며, 봄이 찬란한 건 혹독하게 겨울이 추웠기 때문이다. 사람 또한 마찬가지라 참으로 아름다운 이는 모진 시련과 고통을 견디어낸 사람이다.

秋が美しいのは夏がひときわ暑かったからであり、春が輝かしいのはひどく冬が寒かったからだ。人もまた同じで、本当に美しい人は厳しい試練と苦痛を耐え抜いた人だ。


인생의 한 고비를 넘어선 사람은 결코 물질적인 삶에 인생을 걸지 않는다. 물질이 나를 행복하게 하는 것이 아니라는 사실을 알기 때문이다. 사랑하는 이를 안을 때의 전혀 물질적이지 않은 그 충만함을 기억하자. 누군가를 안으며 우리는 그 사람의 상처를 안는다.

人生の峠を越した人は決して物質的な生活に人生をかけたりしない。物質が自分を幸せにするのではないという事実を知っているからだ。愛する人を抱きしめる時の全く物質的でないあの充足感を覚えておこう。誰かを抱きしめながら私たちはその人の傷を抱きしめる。

 

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by isa-syoujiten | 2016-01-21 18:45 | 韓国の言葉・学習 | Comments(0)

日本について2/へミンスニム

혜민 스님(へミンスニム和尚)の本
젊은 날의 깨달음から、続きです。

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へミンスニムのブログ>>>こちら



日本、こんな面があったのだなあ2

 忘れられないもう一つのエピソードは、宇田という姓の日本の主婦を通してだった。宇田さんとは私が住んでいる大阪地域の外国人のための無料日本語講習プログラムで知り合った。そのプログラムは外国人の日本語が少しでも上手になるように、日本人ボランティアが外国人と1対1で長期的に会いながら、日本語に習熟するように手伝う役割をする。どこからか給料をもらうわけでもないのに、この4か月間、宇田さんは本当に心を込めて私に日本語を教えてくれた。時には私のために日本のお寺や仏教関連の展覧会があれば車を運転して見物をさせてくれ、お手製の料理も持ってきてくれた。

 ところで後になって分かったことだが、宇田さんは私だけでなく東南アジアから来た2人の労働者にも日本語を教えていた。主に工場で仕事をしていたので日本語の勉強が難しいとわかると、直接工場の食堂に訪ねていき、ベトナムとパキスタンから来た労働者に日本語の基礎から段階を追って指導していたということだ。実は、宇田さんは大学入試を控えた高校生の娘さんがいるにも関わらず、本人の時間をさいて地域の外国人たちの世話をしていた。宇田さんには助けを必要とする人がどこから来たのか、何しに来たのかが問題ではないようだ。また、皮膚の色や英語が上手かどうかということも関係ないようにみえた。

 銀座駅近くで働く聴覚障害の人と宇田さんに出会って、大したことがないようだが、その中に私が既存の知識として知っていた日本とは違う何かを発見した。障害のある人や外国人労働者のような社会的弱者を見下し分け隔てするのではなく、彼らを尊重し保護しようとする日本人の繊細な配慮と成熟した市民精神に私は人知れず感動した。


「社会的弱者を見下し分け隔てするのではなく、彼らを尊重し保護しようとする」
そんな繊細な配慮のできる人でありたい・・・と私は思います。難しいことだけど041.gif

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by isa-syoujiten | 2015-12-08 14:36 | 韓国の言葉・学習 | Comments(0)

日本について/へミンスニム

今、韓国で大人気(?)の혜민 스님(へミンスニム和尚)の本
젊은 날의 깨달음からです。

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へミンスニムのブログに引用OKとありました。>>>こちら


これは、日本に留学していた時のお話です。

日本、こんな面があったのだなあ

 遠くて近い国、日本に来て生活をしてもう1学期が過ぎた。私は韓国で育ち、実は日本について、良いイメージより悪いイメージを心の中にずっと強く持っていた。しかし、この4カ月の時間をふりかえってみると、私の日本への知識が一方に偏っていたのではないかと思うようになった。

 日本に着いていくらも経たない頃のことだったと思う。東京にいる教授に会おうと、大阪から新幹線に乗って約束の場所に向かった。約束の時間より少し早めに着いたので待ち合わせ場所の銀座駅の周囲を見物してみたが、午後の時間だったからか小腹がすいてきた。銀座駅の近くで軽く食べるものはないかと見てみると、おいしそうな白い餅を売る小さな売り場が目に入った。行列に並んで待った後、私の番が来て餅を注文しようとすると、その店で働いている店員が何か少し違うことに気が付いた。

 餅を売っている店員の服の上に小さな名札のようなものがあったのだが、じっくり見てみると、店員は聴覚に障害があり音が聞こえないということだ。欲しい餅の種類と数を指で示してくれたら丁寧に申し受けるという内容だった。私はとっさに少しうろたえた。それは、列に並んで餅を買っている人たちは当然のようにいつもと変わらない様子だったことと、今まで生きてきて一度も聴覚障がい者が一般の人を相手に、町の店で雇用され仕事をしているのを見たことがなかったからだ。

 その店員は軽く微笑みながら手で示した私の注文を手早く丁寧に受け、注文した餅に間違いがないか袋に入れる前に再確認をした。勘定は、言葉の代わりにレジの数字を指さし、最後に70度の角度のお辞儀も忘れなかった。餅の入った白い袋を受け取り歩きながら、私は少なからず感動をした。聴覚障がい者も、普通の人々と同じ東京の都心の、それも銀座駅周辺で仕事をできるということ、それを日本の人たちは当然のことで大したことではないと思っていたからだった。
(つづく)


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by isa-syoujiten | 2015-12-06 18:56 | 韓国の言葉・学習 | Comments(11)

「숲 속의 나무들도 (森の中の木々も)」

韓国の本を簡単に手に入れることはできなくても

書店のサイトで本の紹介記事を見ると、つまみ食いならぬ「つまみ読み」ができます。

私の好きな放送作家のキム・ミラさんの本の中から

一つ読んでみました。


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나를 격려하는 하루
私を励ます一日
김미라 지음 | 이은호 그림
나무생각 | 2006년 08월 03일 출간


숲 속의 나무들도  森の中の木々も

숲 속의 수많은 나무들도 자기 곁에 좋아하는 나무가 심어지기를 바란다고 합니다. 식물학자들의 연구에 의하면 숲 속의 나무들은 자기 곁에 싫어하는 나무가 심어지면 성장을 멈추어 버린다고 합니다. 나무도 좋아하는 존재와 더불어 살고 싶은 마음이 강하다는 것이 신기하게 느껴집니다.

森の中のたくさんの木々も自分のそばに好きな木が植えられることを望むそうです。植物学者の研究によると、森の中の木々は自分のそばに嫌いな木が植えられると成長をとめてしまうそうです。木も好きな存在とともに生きたいと強く思うとは、不思議に感じます。

삶이란 언제나 좋아하는 것으로만 구성되는 것은 아니지요. 때로 좋아하는 사람들보다 싫어하는 사람들 틈에서 배우는 것이 오히려 더 강하고 깊은 가르침이 되기도 합니다. 그러니 좋고 싫고를 떠나서 보다 너그럽게 사람을 이해하고 싶습니다. 한 번 심어지면 붙박이로 있어야 하는 나무와 달리, 우리는 움직일 수 있는 존재이므로.

人生というのはいつでも好きなものだけで構成されているのではないでしょう。時に好きな人よりもむしろ嫌いな人々の中から学ぶものがより強く深い教えになったりするものです。だから好き嫌いからはなれてよりおおらかに人を理解したいと思います。一度植えられたら根を下ろし動かずにいなければならない木々とは異なり、私たちは動くことができるのですから。

좋아하는 일을 하는 사람이 행복한 것이 아니라, 하고 있는 일을 좋아하는 사람이 행복한 법입니다. 좋아하는 사람과 함께 있는 사람이 행복한 사람이 아니라, 함께 있는 사람을 좋아하는 사람이 행복한 사람이겠지요. 좋아하는 나무 곁에 심어져 쑥쑥 자라고 열매 맺는 나무처럼...

好きな仕事をする人が幸せなのでなく、していることが好きな人が幸せなのです。好きな人とともにいる人が幸せなのではなく、ともにいる人を好きになる人が幸せな人なのでしょう。好きな木のそばに植えられぐんぐん育ち実を結ぶ木のように……

[알라딘 제공]

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by isa-syoujiten | 2015-09-23 11:20 | 本との出会い | Comments(11)

「雪の上の文字」

いつの間にか冬の寒さが去って暖かくなりました。

もう春のお彼岸ですものね・・・


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   雪の上の文字   -ユン・オヨン

 ある日、野原に出かけてみると雪で真っ白におおわれていた。私は*1木を筆にして一日中野原を歩き回り、気の向くままに雪の上に落書きをして帰った。私の文字は*2玉板の篆書文字のように美しかった。
 4日後行ってみると雪はみな解けて跡形も無く、黒い土だけが悲しげにあらわれていた。私の文字も残ってはいなかった。
 更に4日後行ってみると新芽が青々と美しく芽生えていた。雪解け水が地下にしみいってあの新芽を育てたのだろうと思った。その中には私の文字も含まれているだろうと思った。そうしてうれしかった。



*1목필(木筆) (絵を描く時)木の先を焼いて筆として使う道具。鉛筆。
*2옥판(玉板) 美しく彫刻を施した装飾につかう薄い玉片。


原文
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by isa-syoujiten | 2015-03-18 21:33 | 韓国の言葉・学習 | Comments(0)

ある種のコーヒーの飲み方について

村上春樹のエッセイの韓国語訳がありました。「커피를 마시는 어떤 방법에 대하여」

探してみたら「ある種のコーヒーの飲み方について」という題で出版されているようです。

ともあれ、韓国語訳を読んでみました。


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  커피를 마시는 어떤 방법에 대하여 / 무라카미 하루키
  コーヒーを飲むある方法について  /  村上春樹 

그날 오후에는 윈톤 켈리의 피아노가 흘렀다. 웨이트리스가 하얀 커피잔을 내 앞에 놓았다. 그 두툼하고 묵직한 잔이 테이블 위에 놓일 때 카탕하고 듣기좋은 소리가 났다. 마치 수영장 밑 바닥으로 떨어진 작으마한 돌맹이 처럼 그 여운은 내 귀에 오래도록 남아있었다. 나는 열여섯이었고, 밖은 비었다.

その日の午後はウィントン・ケリーのピアノが流れていた。ウェイトレスがコーヒーカップを僕の前に置いた。厚く持ち重りのするカップがテーブルの上に置かれたとき、カタンと心地よい音がした。ちょうどプールの底に落ちた小さな石ころのような余韻が耳にしばらく残っていた。僕は十六で外は雨だった。



그곳은 항구를 낀 아담한 소도시, 남쪽에서 불어오는 바람에서는 늘 바다 냄새가 풍겼다. 하루에 몇번인가 유람선이 항구를 돌았고, 나는 수없이 그 배에 올라타 대형여객선과 도크의 풍경을 질리지도 않고 바라보곤 했다. 설사 그것이 비내리는 날이라 해도, 우리는 비에 흠뻑 젖어가며 갑판위에 서 있었다. 항구 근처에 카운터 외에는 테이블이 딱 하나 밖에 없는 조촐한 커피집이 있어 천정에 붙어 있는 스피커에서 재즈가 흘러나왔다. 눈을 감으면 깜깜한 방에 가두어진 어린아이 같은 기분이 찾아왔다. 거기엔 언제나 친숙한 커피잔의 온기가 있었고, 소녀들의 보드라운 향내가 있었다.

そこは港のあるこじんまりとした小都市、南から吹き込む風にはいつも海の匂いが漂っていた。日に何度も遊覧船が港を回り、僕は数えきれないほど船に乗って大型客船とドックの風景をあきもせず眺めたりしていた。たとえそれが雨降りの日だとしても、僕たちは雨にびっしょり濡れながら甲板の上に立っていた。港の近くにカウンターの他にはテーブルがたった一つだけのこぎれいなコーヒーショップがあり、天井にとりつけてあるスピーカーからジャズが流れていた。目をつむると真っ暗な部屋に閉じ込められた幼い子どものような気分になった。そこにはいつもなじみのコーヒーカップのぬくもりがあり、少女たちのやわらかな香りがあった。



내가 정말로 마음에 들어 했던 것은 커피맛 그것 보다는 커피가 있는 풍경이었는지도 모르겠다고 지금은 생각한다. 내 앞에는 저 사춘기 특유의 반짝반짝 빛나는 거울이 있고 거기에 커피를 마시는 내 자신의 모습이 또렸하게 비추어져 있었다. 그리고 나의 배후로는 네모낳게 도려내진 작은 풍경이 있었다. 커피는 어둠처럼 검고 재즈의 선율처럼 따뜻했다. 내가 그 조그만 세계를 음미할 때 ,풍경은 나를 축복했다.

僕が本当に気に入っていたのはコーヒーの味よりもコーヒーのある風景だったのかもしれないと今では思う。僕の前には思春期特有のキラキラ輝く鏡があり、そこにコーヒーを飲む僕自身の姿がくっきりと映しだされていた。そして、僕の背後には四角く切り取られた小さな風景があった。コーヒーは闇のように黒くジャズの旋律のようにあたたかだった。僕がその小さな世界を味わう時、風景は僕を祝福した。



그것은 또한 아담한 소도시에서 한 소년이 어른으로 성장해 가기 위한 은밀한 기념사진이기도 하다. 자, 커피잔을 가볍게 오른손에 쥐고, 턱을 당기고, 자연스럽게 웃어요... 좋았어, 찰칵.

それはまた、こじんまりとした小都市で一人の少年がおとなへと成長するためのひそかな記念写真でもある。さあ、コーヒーカップを軽く右手に持ち、あごを引いて、自然に笑って・・・いいね、パチリ。



때로 인생이란 커피 한 잔이 안겨다 주는 따스함의 문제라고 리차드 브로티간의 작품 어딘가에 씌여있다. 커피를 다룬 글 중에서, 나는 이 문장이 제일 흡족스럽다.

時に人生とはコーヒー一杯がもたらすあたたかさの問題だとリチャード・ブローティガンの作品のどこかに書かれてあった。コーヒーをあつかった文章の中で、僕はこれが一番気に入っている。


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by isa-syoujiten | 2014-08-16 14:22 | 韓国の言葉・学習 | Comments(8)

생일에 대하여 / 무라카미 하루키

村上春樹の散文の韓国語訳があったので読んでみました。
村上春樹は数十年前、文庫本を数冊読んでもういいと思って以来、全く読んでいません。
どんな文章を書くのだったでしょうか003.gif
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誕生日について


先日、年を取ってバレンタインデーが少しも面白みがなくなったという話を書いた。しかし、年を取って面白くなくなったのはバレンタインデーだけではない。誕生日もとんと面白くなくなった。自慢することではないが、最近の私の誕生日には面白いことは一つもない

もちろん、プレゼントさえ貰えないということではない。妻は気前がよいほうで、「プレゼントは何がいい? 何でも買ってあげるわ! 」と言ったり、また大体のものは実際に買ってくれたりした。しかしだが、よくよく考えてみると彼女が払おうが僕が払おうがお金のでる財布は一つである。今すぐ10万円のカセットデッキを買ってもらって、わあ! と言って喜び跳びあがっても、月末になると「あの、今月の生活費が足りないのよ」というのが火を見るより明らかなのだ。そんなことを考えると、誕生日プレゼントに何をもらおうとうれしくもなく感動もない。

憂鬱だ。

なので、今年の誕生日は一人でひっそりと過ごそうと思った。銀座でレコードを一枚買って(自前でだ)、日本橋にある高島屋の特別食堂に行って弁当を食べるので終わりにしようと、それくらいが分相応だと考えた。それで、日本橋まで歩いていくと、高島屋は定休日だった。そんなはずが…… 僕は高島屋の食堂に行くと、それなりにひそやかに誕生祝いをできるのではないかと考えたので、それでわざわざ日本橋まで歩いてきたのだ。結局、その日僕は無駄にむかっ腹を立て、ビールを飲み、腹がはじけるほど寿司を食い、むやみに金を使ってしまった。

その翌日、僕は出版社の女性編集者と会って食事をした。彼女は僕より3歳年下だが、血液型も同じで誕生日も同じだった。「誕生日でもいいことは何もありませんね」と彼女が言った。年を取ったら、このように誕生日が同じ者同士身を寄せて集まり、「誰も彼もいいことは無いものだ」とだらだらとしゃべり、飲み食いをするのが、なかでも妥当な誕生日の祝い方ではないかという気がした。


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by isa-syoujiten | 2014-03-02 15:15 | 韓国の言葉・学習 | Comments(0)

随筆「ジャジャ麺」 

お正月のご馳走で満腹であろうあなたに、もうひとつのご馳走のお話です。


 짜장면            정진권
 ジャジャ麺       チョン・ジンクォン   

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짜장면은 좀 침침한 작은 중국집에서 먹어야 맛이 난다. 방은 퍽 좁아야 하고, 될 수 있는 대로 깨끗지 못해야 하고, 허술한 앉은뱅이 식탁은 낡아야 한다. 고춧가루 그릇이나 식초병은 때가 좀 끼고 금이라도 가야 운치가 있다. 방석은 때에 절어 윤이 날 듯하고, 짜장면 그릇은 거무스레하고 이가 두어 군데 빠져 있는 게 좋다.

ジャジャ麺は少々薄暗い小さな中華料理屋で食べてこそうまい。部屋は狭くなくてはならず、できるだけきれいであってはならず、粗末な座卓は古びていなければならない。唐辛子の器や酢のビンは汚れてヒビなど入っているのが趣がある。座布団はアカじみてテカり、ジャジャ麺の皿は薄汚れてフチが2箇所ほどかけているのがいい。


그리고 그 집 주인은 뚱뚱해야 한다. 머리엔 한 번도 기름을 바른 일이 없고, 인심 좋은 얼굴엔 개기름이 번들거리며, 깨끗지 못한 손은 소두방만하고, 신발은 여름이어도 털신이어야 한다. 나는 그가 검은 색의 중국 옷을 입고, 그 옷은 때에 전 것이기를 바라지만, 지금은 그런 옷을 찾기 어려우니 낡은 스웨터로 참아 두자.
하여간 이런 주인에게 돈을 치르고 나오면 언제나 마음이 평안해서 좋다.

そしてその店の主人は太っていなければならない。頭には一度も油をぬったことが無く、人のいい顔は脂ぎっていて、汚れの染み付いた手は釜のふたくらいあり、履物は夏でも防寒用を履いていなければならない。私は店主が黒い中国服を着ていて、その服があかじみているのが望みだが、近頃はそんな服は探すのが難しいので古びたセーターで我慢しておくとしよう。とにかく、こんな店主に金を払って外に出るといつもホッとしてうれしくなる。


스무 살 때던가, 서울에 처음 왔을 때도 나는 짜장면을 잘 사 먹었는데, 그 그릇이나 맛, 그 방안의 풍경이나 분위기는 말할 것도 없고, 그 주인의 모습까지도 내 고향의 짜장면, 그 중국집, 그 짱궤(장궤의 속음)와 다르지 않았던 것을 기억한다. 해서, 내가 처음으로 으리으리한 중국집을 보았을 때, 그리고 엄청난 중국 요리 앞에 앉았을 때, 나는 그것들이 온통 가짜처럼 보였고, 겁이 났고, 괜히 왔구나 했다. 그러므로 내가 마음놓고 갈 수 있는 곳은, 위에 말한 그런 주인의 그런 중국집일 수밖에 없는 것이다.

二十歳の頃だったろうか、ソウルにはじめてきた頃も私はよくジャジャ麺を食べたが、その器や味、室内の様子や雰囲気はいうまでもなくその店主の姿までもが、私の故郷のジャジャ麺・あの中華料理屋・あの店主とそっくりなことを覚えている。それで、私が最初に豪勢な中華料理屋を見たとき、そしておびただしい中華料理の前に座ったとき、私はそれらが全部偽物のように見え、恐れ、来なければ良かったと思った。だから私が心置きなく出かけられるところは先に書いたような店主のいる中華料理屋だけなのだ。


그러나 내 친애하는 짜장면 장수 여러분들도 자꾸만 집을 수리하고 늘리고 새 시설을 갖추는 모양이어서, 마음 편히 갈 만한 곳이 줄어들까 걱정이다. 돈을 벌고, 빌딩을 세우고, 나보다 훌륭한 고객을 맞고 싶은 것이야 물론 그 분들의 큰 소원이겠지만, 적어도 내가 사는 동네와 내가 다니는 직장 근처에만은, 좁은데다 깨끗지 못한 중국집과 내 어린 날의 그 짱궤 같은 뚱뚱한 주인이 오래오래 몇만 남아 있어 줬으면 한다. 세상이 아무리 변해도…….

ところが、私の愛するジャジャ麺屋の皆さんも、しきりに店を増改築したり新しい設備を据え付けたりするようなので、気楽に出かけられるところが少なくなっていくのではと心配だ。金を稼ぎ、ビルを建て、私よりも上客を迎え入れたいのはもちろん彼らの願いだろうが、少なくとも私の住む町内と職場の近所だけには、狭くて薄汚れた中華料理屋と私の幼い頃のあの店主のような太った主人がずうっといてくれたらと思う。世の中がどんなに変わっても…


그러면 나는 어느 일요일 저녁때, 호기 있게 내 아이들을 인솔하고, 그 동네 중국집으로 갈 것이다. 아이들은 입술에다 볼에다 짜장을 바르고 깔깔대며 맛있게 먹을 것이고, 나는 모처럼 유능한 아비가 될 수 있을 것이다. 혹은 퇴근길에 친구를 만나면, 나는 그의 어깨를 한 팔로 얼싸안고 그 중국집으로 선뜻 들어갈 것이다. 양파 조각에 짜장을 묻혀 들고, "이 사람, 어서 들어." 하며, 고량주 한 병을 맛있게 비운 다음, 좀 굳었지만 함께 짜장면을 나눌 것이다. 내 친구도 세상을 좁게 겁많게 사는 사람이니, 나를 보고 인정 있는 친구라고 할 것이 아닌가

そうしたら、私はいつの日か日曜日の夕時に、気前よく子どもたちを連れ町内の中華料理屋に行くだろう。子どもたちは口の周りやほっぺたにジャジャ麺をくっつけてキャッキャッと笑いながら食べるだろう。そして私はやっと有能な父親になることができるだろう。または、仕事帰りに友達と会ったら私は友と肩を組んでその中華料理屋にさっと入って行くだろう。玉ねぎの一かけをジャジャ麺につけて、「君、さあ食べたまえ」と言い、高粱酒一本をおいしく空けてから少し硬くなったジャジャ麺を分け合って食べるだろう。私の友達も住む世界が狭く臆病に生きている人だから、私をみて情のわかる友だと思うのではないだろうか。


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by isa-syoujiten | 2013-01-03 15:27 | 韓国の言葉・学習 | Comments(2)

五千ウォンの幸せ

d0041400_21582094.gif새해맞이가 엊그제 같은데, 벌써 7월

今年も、あっという間に7月になってしまいました・・・( ̄▽ ̄;)


 5천 원의 행복    ―송병운

 五千ウォンの幸せ  ―ソン・ビョンウン


돈으로 행복을 살 수 있을까? 대부분의 사람들은 고개를 끄덕이면서도 아니라고 말을 하고 싶어 한다. 돈은 살아가는데 필요하기는 하지만 결코 행복을 살 수 없다는 생각 때문이다. 그러나 돈으로 매일 행복을 사는 사람을 만날 수 있다.

お金で幸福を買えるか? 多くの人々はうなづきながらも違うと言いたがる。お金は生きていく上で必要ではあるが、結局幸福を買うことはできないためである。しかし、お金で毎日幸福を買っている人に会うことができた。

퇴근 후 후배와 저녁식사를 하기로 약속을 했다. 먼저 도착하여 밖이 보이는 창가에 자리를 잡았다. 퇴근시간이라 차량들의 불빛이 줄지어 이어가고 걸어가는 사람들도 바지런한 모습이었다. 약속시간이 한참 지나가는데도 후배는 나타나지 않았다. 조금은 이상하다고 생각하여 전화를 해 보니 후배는 오히려 나한테 왜 안 오느냐고 반문하였다. 알고 보니 음식점 이름은 같은데 장소가 달랐다. 서로가 다른 장소에서 기다렸던 것이다.

退社後、後輩と夕飯を食べようと約束をした。先に到着して外が見える窓辺の席に着いた。帰宅時間なので車のライトが列をなして続き、歩く人々もせわしない様子だった。約束の時間を随分と過ぎたのに後輩は現れなかった。少しおかしいと思い電話をしてみると、むしろ後輩が、どうして来ないのかと反対に聞いてきた。気がついてみると店の名前は同じだが場所が違った。お互いが違う場所で待っていたのだった。

그곳으로 가려고 택시를 탔다. 기사님이 서글서글하게 웃으며 운전을 하였다. 하루 종일 운전을 하다보면 피곤할 터인데 즐거운 표정이었다. 콧노래까지 불렀다. 즐거운 일이 있느냐고 했더니 즐거움은 내가 만드는 것이 아니냐며 일하는 것이 행복하단다. 그러더니 조금은 진지하게 자신의 이야기를 하였다.

そちらに向かおうとタクシーに乗った。運転手がにこにこしながら運転をしていた。一日中運転をしていて疲れているだろうに、楽しそうな表情だった。鼻歌まで歌った。楽しいことがあったのかと聞くと楽しみは自分が作るのではありませんかと仕事をするのが幸せなようだっだ。そして少々真面目に自分の話をした。


회사를 다니다가 택시운전을 하게 되었는데 처음에는 짜증이 많이 나더란다. 힘든 상황이 많아 하루빨리 일을 그만두고 싶었다고도 하였다. 그러다가 우연히 보람 있는 일을 해야겠다는 생각이 들었다. 운전을 하면서 불쌍한 사람들이 의외로 많다는 것을 알았기 때문이다. 그래서 아침에 일을 시작하여 처음 벌게 되는 5천원을 우선적으로 떼어 모았다. 그리고 그것을 어려운 사람을 돕는데 사용하였다. 물론 처음에는 아까운 생각이 들어 망설였다. 그러나 이 일을 하면서 뭐라 형용할 수 없는 뿌듯함에 빠지기 시작하였다.

会社勤めをしていたがタクシーの運転をすることになり、初めはとてもうんざりしたそうだ。辛いことが多く一日も早く仕事をやめてしまいたかったと言う。そうするうちに、ふと、やり甲斐のあることをしなければと思った。運転をしながら気の毒な人が思いのほか多いことを知ったからだ。それで、朝、仕事の始めに稼いだ五千ウォンを優先的により分けて集めた。そしてそれを貧しい人を助けるのに使った。もちろん初めはもったいなく思い迷った。しかし、続けるうちに何か形容しがたい満足感を感じ始めた。

이것이 행복이구나 하는 생각이 들었단다. 도움을 받는 사람보다 오히려 자신이 행복해지고 삶이 윤택해지는 것을 깨달았다. 세상이 예전보다 아름답고 돈에 대한 욕심도 없어지면서 마음이 편안해지더라는 것이었다. 그런 일을 한 지가 벌써 16년째라면서 이제는 그 오천 원을 마련하기 위해 운전을 멈출 수 없게 되었다고 하였다. 그러니 어찌 하루 일이 즐겁지 않겠느냐며 흥겨워하였다

これが幸せなのだなあと思ったそうだ。助けられる人よりむしろ自分が幸せになり人生が豊かになったことを悟った。世の中が以前より美しくお金に対する欲も無くなり、心が平安になったということだった。そんなことをはじめてもう16年になるとのことで、今やこの五千ウォンを用意するために運転をやめるわけにはいかなくなったと言う。それで一日の仕事がどうして楽しくないことがあろうかと、喜びを感じていた。

택시를 내리면서 부끄러움이 일었다. 약속만 없다면 더 많은 이야기를 듣고 싶은 마음이 들었다. 난 지금의 생활에 얼마나 행복해 하고 있는가. 나보다 어려운 사람을 위해서 내가 하고 있는 일은 도대체 무엇인가. 아무리 생각해봐도 그 기사만큼 절실한 마음으로 살아가지 못하고 있었다. 내가 하는 일은 그에 비하면 비교할 수 없을 만큼 정성이 부족하였다.

タクシーを降りながら恥ずかしかった。約束さえ無かったらもっと沢山の話を聞きたかった。私は今の生活にどれほど幸せを感じているか。私より貧しい人のために私がしていることは一体何か。どんなに考えてもこの運転手ほど切実な思いで生きることができていなかった。私がすることは彼に比べれば比較することができないほど真心が不足していた。

후배와 함께 마시는 소주 맛이 예전과는 사뭇 달랐다. 흐뭇함에 달콤하기도 하고, 미안함에 씁쓰름하기도 한 술맛이랄까. 그러면서도 기분이 상쾌하였다. 후배도 내 말을 전해 듣고 대단한 사람이라며 칭찬을 하였다. 열심히, 그리고 따뜻한 마음으로 살아가는 사람을 알게 되었던 아름다운 저녁이었다.

後輩と一緒に飲む焼酎の味が以前とは全く違った。満ち足りて甘くもあり、申し訳なくほろ苦い酒の味とでもいおうか。そうでありながら爽快だった。後輩も私の話を聞いてりっぱなことだとほめたたえた。一生懸命、そして温かい心で生きていく人を知った素晴らしい夕べだった。

약속장소가 바뀌지 않았다면 그 기사를 만나지 못했을 것을 생각하니 웃음이 나왔다. 그랬으면 그런 포근한 이야기도 듣지 못했을 것이다. 비록 시간과 택시비 낭비는 있었지만 돈으로 살 수 없는 멋진 이야기를 들을 수 있었으니 말이다. 그 기사는 5천 원으로 매일 행복을 사는 사람이었다. 그리고 나 같은 사람에게도 행복을 나누어 주었다. 하나를 버리면 다른 하나를 얻을 수 있다는 지혜를 몸소 실천하는 사람이 아니겠는가.

約束の場所を取り違えていなかったなら、あの運転手に会うことも無かったと思うと笑みがこぼれてきた。そうだったらこんな温かい話を聞くことができなかっただろう。時間とタクシー代を無駄にしたが、お金で買えないすてきな話を聞くことができたのだ。あの運転手は五千ウォンで毎日幸福を買った人だった。そして、私のような者にも幸福を分け与えてくれた。一を捨てれば一を得るという知恵を体現する人ではないだろうか。


“멋쟁이 기사님, 늘 안전 운행하면서 행복한 마음 잃지 말고 살아가세요!”

“カッコイイ運転手さん。常に安全運転をして幸せな心を失わずにいてください。”



( 전북대학교 평생교육원 수필창작 야간반  2011. 6. 13.)


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by isa-syoujiten | 2011-07-02 22:01 | 韓国の言葉・学習 | Comments(4)


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